これが現場で指示を出している弊社従業員本人の気持ちです。
補足させてもらうと、彼は元々愛国心が強い人間で、造園屋の仕事をしている時にベトナム人のバイトが多摩御陵など神聖な場所でツバを吐きながら仕事することに怒って会社を辞めて熊本に来たという経緯があるのです。
「人がいるんですか?」「はい助けます」
「大丈夫ですか」と声をかけ
彼らは間違いなく初動で救助活動を行なってたけど、パニックになってただ引っ張っていた。そこで外国の方にback と拙い英語で指示をし交代して瓦礫をあげて足を引き上げ救出しました。