「報告書に夜通し目を通して、初めて人権や職員の尊重の意味が理解できた」
“あなたに逢って初めて愛の意味を知った”なら分かる。愛の定義に正解はなく、変わり得るから。誰もが普遍的に保証される人権の意味を初めて理解した幼児は行政の長に不適格。
夜通しって高市総理か。徹夜を誇るな、大学生か。
- 立場が違えば相手を軽視したり、傷つけてもいいという価値観で生きてきた人には、政治家になってほしくない。 デモを「ごっこ遊び」と言った議員も自らを上級国民と自称していましたが、そういう価値観だと弱い立場に置かれた人の目線に立つことが難しいのではと思います。
- 仰る通りですね。首長や国会議員の中には領主や諸侯と勘違いする人がいるようです。 自分を封建領主と勘違いした首長は、自分が法であり君主なので、違反や失政を指摘されても適正適切適法を臆面なく言えてしまう。自分に掣肘を加える議会や報道陣を無視軽視し、自分を選んだ者や支持者の声だけを聞く