Xユーザーの髙木美歩『開かれる自閉――医者・心理学者・当事者のポリフォニー』重版感謝!さん: 「でも、本当に残念なことに、2026年度第50回講談社漫画賞では、『君と宇宙を歩くために』と、現在問題視されている『みいちゃんと山田さん』は、障害をテーマにしているというだけで、同じように理解されています。障害当事者には大切な違いでも、読み手には違いがわからないこともあるのです。 https://t.co/zHOiXUdM1h」 / X