「知的能力が高い人ほど、ひとりで過ごすことを好み、知的能力が低い人ほど、誰かと一緒にいようとする傾向がある」のはなぜか?
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自分のコメント(マイページ)コメント298件
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進学校にいじめが少ないのもこうした要因に因るものなのかもしれませんね。 いじめは結局のところ自分達の結束を強めたり裏切りを防いだりする意図を多分に含んだ「群れ」のための行為で、一人一人が自立した集団では起こり得ないものです。 かつての村意識と都会の暮らしに似ているかもしれません。 そう考えると、この数十年で国民全体が洗練されたのもまた事実なのかもしれませんね。
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意図的に人間関係を切っている。 だって、話題は近所の噂やテレビのネタばかりだから、話が合わない。 結局一人で読書したり、動画観たり、犬の世話が一番楽しい。 知能が高いとは思わないが、ガチャガチャと噂話やテレビの話題に時間を使うよりは一人読書が気持ちが安定する。
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知的能力が高い人は一人時間を大切にするのは正しいかも知れないが一人でいるのが好きイコール知的能力が高いでは無いと思う。自分は一人時間大好きだが単に人に気をつかうのが面倒なだけだし。人と一緒にいると疲れるから省エネのため一人で過ごす。
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祭りが盛んな田舎に住んでます。絶対ではないけど、成績優秀だった人は大人になって祭りに出ません。都会の大学に行きそのまま帰ってこないとか。 高卒で就職したレベルの人が地元に残り、祭り前後には毎週のように飲み会をする。結婚も早くて子沢山。下手したら離婚、再婚してまた子どもを作る。 まぁそこそこの頭脳で1人時間も誰かと一緒も楽しめるのが1番だと思う。
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これは知能が高いと1人でも生きていける知識を蓄積できる。低いとその変わりに共同で生き残る。 天才だが社会性が低いタイプの話でなく、高い知能で社会に順応し、1人でも生きていけるタイプの話だと思う。 人類の中でも知能が高い個体は限られているので、自然と社会性が発展し、それを利用できる高い知能の持ち主が支配階層になるが、それを望まなければ1人だけで生きていける。 それに他人との付き合いは余計な手間を増やすだけで1人でいることが最も効率的、という結論にもなる。 故に1人を好む訳だと解釈してみた。
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子供の頃から大人しく架空の生き物の絵を描いたり本を読んだり1人でおままごとしたり、ほっといても何か自分で見つけて静かに遊んでるタイプだった。 妹は真逆で元気いっぱい、友達も多くいつも外を駆け回っていて家の中で静かに遊ぶのは苦手なタイプだった。 妹の面倒を見ていたからよく一緒に遊んでいたけれど、タイプが違いすぎて子供ながらにしんどい気持ちだったな。大人になった今でもお互いの性格はそのままで、やはり気が合わない為会うことは全くない 1人でいるのを好む人って静かな環境が好きでパーソナルスペースが広く、人といると心身共に疲れちゃうタイプ多いんじゃないかな。知的能力云々は置いといてさ 元々確かに社交的でないし、でも人といるのは楽しいし笑えるけどそれがずっとだと疲れ果ててしまう。なんでも程々に、がいいなと今は思っています
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確かに一人は楽で没頭できて楽しい。 ただ、誰かといるからこそ発見できたことや楽しさは一人では再現できない。 バランスさえ取れれば人と関わる事は、感謝する気持ちを生み、豊かな人生になると歳をとって実感しています。
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「知能が高いから一人が好き」という考え方もあるだろうけど、 そもそも、考えること自体でドーパミンなどの報酬系が働く人は、それが苦にならないどころか楽しい。 だから自然と考える時間が増えて、 結果として知識も増えていく。 逆に、考えることではあまり報酬を感じず、人との交流など外からの刺激のほうが心地いい人は、孤独を恐れているというより、一人で考えることに物足りなさを感じるのかもしれない。 人の行動理由って、本人も意識していないレベルも含めて、いろいろあるんだろうなと思う。
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これは知能に差があると会話が成立しなくなる説と同じだと思う 平均的な知能の人は多数派を形成しやすい 平均から離れるほどに話が通じる人が減って孤独になる 好みの問題はもっと複雑な理論にならざるを得ないと思うけど、知能が平均から外れた人は仲良くなる相手が不足すると考えると、理論がきれいだと思います
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確かに思い当たるところはあります。私の目線から、頭が良いだろなと思う知り合いは、付き合いが悪いか、無理して人と付き合っているんだろうなぁという印象を受けます。でも話していると面白いので、からんでいくのですが、付き合わせて悪いなという気持ちもあります。
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