本当に不思議です。
外国勢力との関係を疑われても、十分な説明をしない政権が、「外国からのスパイ対策」を掲げて国家情報局を新設する。
まず明らかにすべきなのは、国民を監視する仕組みではなく、自分たちと外国勢力との関係ではないでしょうか。
誰が「スパイ」なのかを決める権限まで、疑惑を抱えた政権側が握る。
その監視の目が、本当に外国勢力だけに向けられるのでしょうか。
やがて政権に批判的な国民へ向けられるのではないか――私は、そのことに強い恐怖を感じます。
日本政府、国家情報局を新設 第2次大戦後初の中央集権的な情報機関 cnn.co.jp/world/35251170… @cnn_co_jpより
- 自分の事務所が詐欺師に騙されたようなんですけどねぇ… 大したセキュリティクリアランスです
- 統一教会との関係、説明しきれないくらい密接そうなのに
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