Xユーザーの樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局さん: 「この指摘は興味深いですね。 よく考えると、高市政権はインフルエンサーによって成立し、インフルエンサーによって支持を広げ、インフルエンサーをアドバイザーとして積極的に起用するなど、「インフルエンサー政治」の色合いが非常に強い政権だと感じます。 SNSでは、「SNS映え」する切り取りや目を引く数字、わかりやすい言葉が拡散されやすい一方で、現実はもっと複雑です。 経済、外交、防災などは、「SNS映え」やバズ、印象だけでは解決できません。 政治に必要なのは「SNS映え」ではなく、現実と向き合うことです。 国民も、政治家だけでなく、そのイメージづくりに関わるインフルエンサーを含めて厳しく見ていく必要があると思います。」 / X