ニューヨークタイムズがアジアの拠点を東京ではなくソウルに移した理由のひとつが「独立した報道(independent press)が存在する」から。日本のメディアはほかの理由は報道したが、この理由だけは報道しなかったそうな。“米国など海外メディアが「日本には報道の自由が存在しない」と見ている”
- “「記者クラブ」のことを、海外メディアは「press club」とは訳さずに「kisha kurabu」とか「kisha club」と表現している。海外のどこにでもある「プレスクラブ」との混同をさけるためだ”hbol.jpニューヨーク・タイムズの香港拠点が、東京ではなくソウルへ移転した「本当の理由」 | ハーバー・ビジネス・オンライン東京には「報道の自由」がない外国メディアが東アジアをカバーする東京支局を閉鎖し、中国の北京、上海やシンガポールなどへ移転し始めたのは今世紀に入った頃だっただろうか。東京支局のスタッフを減らす通信社も…
- 海外メディアの間でも、日本の記者クラブ制度の悪名は有名です。そろそろ本腰を入れて改革を進めないと、益々オールドメディアと揶揄されて、日本の視聴者からもそっぽを向かれると思います。
- その方が解る人には日本の「記者クラブ」が欧米水準のそれでないことが明確になっていいと思います。
- 日本のマスゴミは日中記者協定で 支局欲しさに中国に不都合な報道はしないと 土下座した連中です。 実際に中国に不都合な報道をした産経新聞は 中国の政府発表会見から排除されたはず。 報道機関などではありません。
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