「今のままだと、まさに斎藤知事のように法令違反を平然と継続することがまかり通ってしまいます。地方自治体のトップが第三者委員会に指摘されようが、国に指摘されようが法令違反を平然と続けることは、これまでは想定できない事態だった」と奥山教授。関テレ鈴木記者の取材
- 「知事選で一つの大きな“成功体験”を得たことによって、彼の言動は大きく変わりました」という奥山教授の指摘を掘り下げるルポを、この記事でも紹介されている「兵庫県政問題 言論篇」(花伝社)に寄稿しました。2021年頃に私が鈴木記者と交わしていた会話も。
- 大丈夫か、このまままだと自称ジャーナリスト失格だぞ 法令違反を決めるのは司法のみ 偏向ばかりの奥山、鈴木が何をもって違反と言ってるのか知らんが 国の指摘は個別事例には言及していない 藤本第三者委員会は主観的、独自解釈に満ちており専門家の批判が激しく「司法の恥晒し」と批判される
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