あのバンドのボーカル、以前から違和感が半端なくて取材の依頼があっても理由をつけて断っていたのだが、違和感の正体が今回でよくわかった。被害者の性自認や、被害内容に関する必要以上に詳細な説明。「一定期間」の活休という謎の表現。「俺を擁護するな」と最後まで自分の見せ方に固執する姿勢。何から何まで無理。
- 無理すぎますね。 あの自分は特別だとか勘違いしてた、薄っぺらい思想家が、今回の件で全てめくれましたね。 ダサすぎる。
- いつかはやるのいつかが来ただけかも誰かを所有という前提が不倫だなんだにごちゃごちゃ言いたくなる根源だと思う。オレの女?人の女?という言動、そのもの。 恋人にしろ結婚にしても、そもそも他者を所有することなどできないし、誰かと合体し、融解することのできない孤独を永遠につづけることが生きるということではないのか。
- あぁマヒトゥ・ザ・レイパーか
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