1.セシウム
本来は元素記号の一つに過ぎなかったが、福島県人に対して使うとケンカを売っていることになる。
2.アスペルガー(アスペ)
これも診療用語だったが、「空気が読めない人」「話の通じない人」として使われるようになった。
3.部落
本来は集落と同じ意味の言葉だったが、差別用語になった。
在日も「在日米軍」のように普通の意味の言葉だが、マウント用語に成り下がった。
他に何があるだろうか。
Permalink | 記事への反応(8) | 20:29
ツイート シェア
も...蔑称?
部落は東日本では集落の意味で日常的に使われている
みいちゃんって言わせたいんだろ?卑怯者!
先生 尊師
ワクチン
京都
画伯って柴崎みたいな人のことだったんだけどな
まんこ 本来は女性器を指す言葉だったが馬鹿な女性相手にも使うようになり、今では一般女性のことも「まんこ」と呼ぶ人が増えている