11月30日 ミリャーロモンドと青山杜甫
みなさま、こんばんは🌙
病み上がりのじびえです🐗🐻
熊肉と猪肉を食べてやっと元気を取り戻したところです。
さて今回はnoteを始めた時から敬愛してる詩人、青山杜甫さんからZINEをいただきましたので軽くご紹介!(と言ってもZINEの紹介よりも、9割杜甫さんの紹介です笑)
まずは、青山杜甫さんについてですが…
一言で言うと…絶対人生何周かしてるであろうお方です。笑
達観していて、理路整然として…けれど美しい詩とその世界観。どこかクールだけど暖かい。
そしてなんたって博学。
どうしたら20歳でこんなに多岐にわたる知識を身につけられるのか未だに理解不能です(笑)
どんな20歳がこの詩を描いているのだろうか…どんな人生経験をすればこんな詩をかけるのか?いや自称20歳であって本当は50歳というオチであってほしいとまで願ったほど。彼と会うまでのこの混乱妄想はなかなか楽しかったなと振り返って思います。
そして、わざわざ大阪まで会いに来てくれるとのことだったので、実際に会ってみると…
年相応のチャーミングな好青年でした。
人生を達観しているのかな?と思いきや、ちゃんと年相応の悩みも持っていて、詩を通してみる青山杜甫像よりもとてと人間的で…人とてして魅力的で素敵なお方でした。彼は拒否すると思いますが、紛れもなく僕にとってのソクラテスですね
次に詩や世界観をご紹介!!…と言いたいところですが、僕のボキャブラリーでは上手く説明できないです。
すみません、杜甫さん。
なのでこれは百聞は一見にしかずということで、皆様ぜひ青山杜甫さんの世界、ミリャーロモンドに誘われてみてください☺️
ZINEは3冊いただきましたが、ちゃんとミリャーロモンドに誘ってくれる1冊もありました。素敵な世界です。
ぜひこの機会に青山杜甫さんの詩の世界に触れてみてください☺️



慈悲恵さん 体調を崩されていたのですか? 良くなられましたか?どうぞご無理なさいませんように。 それにしても、さすが慈悲恵さん、ジビエ料理が効きますね🐗🐻 青山杜甫さんは、慈悲恵さんのコメント欄でお見かけし、存じ上げておりました。 杜甫さんというお名前も、詩人さんだもんね。「国…
つむぎ🌷さん ご無沙汰しております🙇🏻♂️! そうなんです…おそらく疲れからか仕事以外の時間はずっと寝てました…がしかし、ジビエを食べて復活いたしました!まさしく共食い✨笑 つむぎさんもぜひ一緒に彼の世界、ミリャーロモンドに誘われましょう✨
あ、世界でした😅
『お互いの景色が重なったときに生まれる景色』 いいですね〜🩷
優悠さん 素敵な言葉ですよね☺️希望ですしワクワクします、
慈悲恵さん、 丁寧すぎる紹介を ありがとうございます。 慈悲恵さん の言葉で語られた「青山杜甫像」は、 僕自身が気づいていない 部分まで照らしてくれていて、 読んでいて少し照れくさく、 でもすごく嬉しかったです。 大阪でお会いした時間も、 僕にとっては 創作と同じくらい刺激的で…
杜甫さん そう言っていただけて光栄です☺️これからもミリャーロモンドの門戸を叩けるように精進してまいります! そして重なりからさまざまな景色を見ていきたいです✨