後、プレゼンとしては「新しいゲーム体験」って言いたくなるけど朗読ゲームは風のリグレットがあるわけで新しくはない。。
「新鮮なゲーム体験」なら嘘はないけどインパクトはない感じ。
この手のプレゼントして大きく見せなきゃいけない部分への葛藤がなんか作ってて凄い。。
- そういう演出と事実・現実のギャップでもやもやしてしまう。自分に入り込めない。 フィクションは泣ければ正義だと思うけど、現実は基本的に正確じゃないものが好きじゃないだなと思う。うっとりしてるもの全てに水を差したくなる。 だからモテないんだなと思い至りプレゼン作ってて死にたくなる朝。。
- 物を知ってるから逆に強く出れない事って多いですよね…無知で羨ましいと思う時がたまにあります。皮肉も入ってますけどw
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