#万博118回を振り返る 3/118
5/2④いのちの未来
肉体が死期を迎えた時、アンドロイドに記憶を移す技術が出来た未来
孫と仲良しのおばあちゃんは死期を迎え、永眠するか、アンドロイドに移るか、果たしてその選択は…
という話で、印象に残った人も多いはず
私は死んだらどうなるか知りたいから死ぬ派
- 最初の部屋で、土偶→埴輪→仏像→能面→文楽人形→アンドロイドという順番に並べられてるのが面白い アンドロイドに入れる時代になればルッキズムに悩まされることもなくなるのかなー それにしても埴輪がやけにかわいい古墳時代のセンス何なんだろうね…
- 割と短時間なのにメッセージ性あって、展示物自体もよく出来ていて、非常に良いパビリオンで、ものすごいなーと感動した記憶がありますー シグネチャーパビリオンではここが一番好き
- マツコロイドが話すの撮ってた なんか調べてみたらマツコロイドは2015年の時点であったみたいですね、びっくり アンドロイドが出来て、ネトゲのアバターのように自分の姿を変えられる未来が来たらいいよね なんか美少女だらけになりそうな気がする… でも美少女飽きたらイケメンになりたがるかも?
- 最後の部屋の1000年後の未来 ぶっ飛びすぎてよくわからなかった 「アンドロイドと生身の人間の隔たりがなくなった1000年以上先の未来における、進化した人間=ミレニアムヒューマン。不老長寿、子孫繁栄の象徴である「桃」を名前に持ち、制約から解放さいれた自由なカラダと精神を体現している」らしい