- まぁこんなことでバズるとは思わんかったが宣伝。 エンタジャムという20年目のWebメディアやってますよ。 映画、ゲーム、アニメの作品紹介から作品の読み解き方を紹介してますよ。 毎週水曜日にレギュラー生放送もやっているので観に来てくださいな。
- もう一つついでに宣伝 映画『スター・ウォーズ』の専門家として220本超に渡るスター・ウォーズゲームの紹介をしてます。 note note.com/f_hata_2020 来年には書籍化できるようにしてます。
- ではここで立ち止まって考えてみましょう。 あの前のページ、須崎先生は彼女なりに気を使って段取りを組んでみいちゃんの母親と面談に臨み、あろうことか”説明的なセリフ”で伝えています。 作者は若い人、中年を皺で描き分けています。 須崎先生の経験の低さが事態を悪化させていると読み解けます。
- ”現代のプロ”の意見を引用しているようですが、作品を読み解くうえでこのインタビューの構成が間違っています。 まず『みいちゃんと山田さん』は時代劇の側面があります。 みいちゃんは2012年の時点で21歳。 おおよそ1990年か91年生まれであることが推察できます。 小学3年生時点で2000年か99年です。
- これ、本人も親も障害に向き合わなかったみいちゃんと自らの障害を認めて自分にできることを頑張ったムウちゃんと対比がとてもいい。作者本人はそうは言わないだろうけど、ちゃんと障害に対する学びになる。ちゃんと漫画を読めるなら、ですが
会話に参加しよう