パン屋に突如重度知的障害者とその母親が来訪!商品の盗食を始めた上にその母親が突然店にキレだした!コワい!みたいな江戸時代の妖怪図鑑のノリで知的障がい者を描いてお化け屋敷感覚でバカが読んでるスティグマだらけの漫画をアニメ化して何の良心の呵責も感じないんですか?って話してんだよ
- ツバサ親子は登場させる必要性がどこにもなく、その分の話数でみいちゃんが破滅に至るまでをもっと丁寧に描くこともできたのにと思うんですよね... 亜月ねねや担当編集者、アニメ関係者は安易な過激な表現でバズを狙うことしか頭になく、いい作品を作ろうという気概はどこにもないのだと思います。