【作詞】Assassin – Blood Show –
11月末ってもう随分前のような気がします。
そのころに作った詩を、曲にしています。
現在進行形なのですけど、もうsunoで生成は終わっていて今はdawに乗せて音質の調整と発音がおかしいところを修正したりしています。
詩として作ったものですから、歌詞としては短かったので加筆してみました。
前半は夜の暗殺者、後半は少しエロチックな雰囲気で書いています。
今回、実験的に構成を無くしています(verseとかAメロとかのやつ)。
一応、空白で調整はしていますが、はっきりとした境界がありません。
それでも曲にしてくれるのが、sunoのすごいところですけどね。
歌詞も言葉を詰めたところと、思い切り言葉を少なくしたところ、緩急をつけています。
曲調もガレージ的なものではなく、僕的にはかなり実験的な、今までないプロンプトになってます。sunoに渡すプロンプトにはEDM的な要素とゴシックとクラッシックとロックなどなど、かなり盛り込んでいます。
ですので歌い方も面白いw
完成までもう少しかかりそうなので歌詞だけでも出しておこうと思いました。
[Assassin – Blood Show –]
sweet faceの君
夜の街
neonの瞳
孤独の jewel
orange shortの髪を揺らして
silent showの cast を果たす
coatに隠した derringer
carbon knife 奥に潜ます
軽い step 三日月の dance
踊らされるのは 豚の烏合
紅い夜に沈む
煌めく汚れた命
細く白い腕
tungstenの冷たい糸
黒い床 赫い雫、落ちる
恍惚の瞳 見つめている
sweet moonの夜
鉄の街路樹
blood rainの雫
犯された holy water
orange shortの髪を濡らし
シルクのシーツで cast を果たす
テーブルの奥 沈む derringer
carbon knife pillow に隠して
美しい肌 満月の dance
狩られる獲物は 豚の公爵
赤い夜に散る
煌めく汚れた命
綺麗な黒い nail
tungstenの鈍色の糸
観客はいない
喝采もない
silent moon
君は妖しく
笑顔を造る


相変わらず言葉選びがかっこよすぎるZE
いやあ、おまけは褒め言葉だよーw勘違いしないで欲しいなあ グリコキャラメルの醍醐味はおまけでしょう? そだねー、ありがと😊