わなにかかったクマを溺死させ駆除の雫石町 SNSで拡散され非難殺到 県から注意も「捕獲者の安全のため」苦渋の判断 岩手
IBC岩手放送配信
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自分のコメント(マイページ)コメント8937件
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連絡、書類上の不備などあるとは思いますが、処理の仕方は確実で安全なやり方だと思います。 非難の理由は何でしょうか。 地元の人にとっては安全な生活を脅かす存在です。 第三者が安易に言えるのでしょうか。 駆除の賛成派、反対派どちらの意見もあると思いますが、そこで暮らす人の意見が一番大事だと思います。
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ネズミにしろ、猫にしろ、野犬にしろ…。 以前から罠に掛かった動物を動けなくする方法として「溺死」させることは行われてきた。 力の弱い人間が自らの危険が無く、断末魔の声を聞かずに罪悪感も少なく、効率的だから。 それを今回は熊に対して行ったということだろう。 自分は非難はしない。 ただ、罠の構造的に銃や止め刺しで仕留めることが難しいなら、こういう方法もあると周知しておくべきだった。 そして騒いで指を指している連中は自分が被害者にならない場所から相手の立場も考えず一方的に声を上げている「配慮なき者」だ。 そのような者たちのために現場が危険に晒されることだけはないように、県や国は判断を間違えないでほしい。
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誰に対する何の配慮だよ。現場知らない奴が言ったんだろ。 いざ目の前に暴れる熊がいたとして、いかに安全にかつ確実に駆除するかが大事。 銃や槍で現場に血を撒き散らしたら、アスファルトやコンクリならまだ洗い流せるからいいけど土だったら臭いが残り続けて悪臭や虫や感染症の危険もある。電気だと一発で仕留められない可能性もあって、さらに暴れて罠を破壊する可能性すらある。
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何もいたぶって処分しているわけではないので、過剰な配慮なのではないかと感じます。 安全面や費用面でも理にかなっており、有益な方法であると考えます。 こういった指摘がされる中で、議論の置き去りにされるのは常に駆除する方達への配慮です。 おそらく批判をしている方たちは、都市部のエアコンの効いた涼しい安全な部屋から投稿していることでしょう。 現地で汗をかき危険に身をさらしながら、駆除に当たられている方たちのことを、もう少し思いやってもいいのではないでしょうか。
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捕獲に携わる方々の安全を第一に考えた雫石町の判断は至極真っ当ですし、現場の状況に応じた柔軟な対応ができなかった県の対応には疑問が残ります。 何より、現場の苦労や安全を無視して執拗に抗議を続ける一部の人たちの姿勢には強い不満を感じます。 かつて秋田県の佐竹前知事が苦情に対して過激とも取れる発言をして話題になりましたが、今となれば現場を守るためのあの発言の本質や苦渋の思いが痛いほど理解できます。 口を出すなら、現場の危険や負担を自分事として考えてほしいものです。 安全な場所からの勝手な主張で現場を追い詰めるのではなく、地域と捕獲者の安全を守る判断こそが尊重されるべきだと感じます。
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熊が人間を襲うときは生きたまま内臓を引っ掻き出されたりするのに、人間が熊を殺すときは配慮をしなきゃならないのか。。。 毎回思うけど、文句言う人らは代替案を提示するべき。それに伴う費用や人件費をどうやって捻出するのか、リスクやその対策ももちろん講じてもらって、まずは文句言った人たちが安全性を自身の身をもって確認してほしい。
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一瞬で駆除できればそれに越したことはないが、それが難しいのであれば、駆除する人にとって安全な方法で行われるべき。クマは人間を食べるとき、「苦しまないように」などとは考えてはくれない。人は人の安全を考えて駆除を行うべき。 もちろん私も山での仕事が多いのでクマに殺られるときは殺られるでしょう。これが生業なので覚悟は決めています。私を含め、山との関りのある生活をされている方々がクマに殺られない状況を作ってくださるよう、駆除する方々もご自身の身の安全を考えて作業を行ってください。
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雫石町の罠にかかった熊を溺死させたのは悪いとは思いません。「捕獲者の安全の為」もそうですが同時に、「雫石町の住民の安全の為」であります。もしドラム缶を開けて駆除しようとすれば、銃による駆除が失敗すればハンターの人命も危うくなる訳ですし、駆除に失敗した熊が雫石町をウロウロして雫石町民が罠から逃げ出した熊によって、命の危険に晒されるから尚更の話だと思います。岩手県から注意されたりSNSで叩かれている様ですが、人命優先を考えればこの一択しか選択の余地は全くなかったのですから、私は雫石が駆除で熊を溺死させた件については何ら卑屈になる事はあり得ません。むしろ英断であったと感じます。
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ネットが普及してから知らなくていいことまで報道されて、人の心が掻き乱されることが多くなったと思います。クマが頻繁に人間の居住地に出没する地域では、やはり見つけたら駆除や殺処分も致し方ないです。そんな中でもやはりクマ達も生きる為に必死だけでクマや色んな害獣に対して可哀想にと思う人もある数はいると思うし、その気持ちは否定はできるものでもないと思う。実際、自分も動物は好きだし、自身の居住地にはまだクマに襲われる危険性はないのでこういう報道には正直、クマも気の毒だなとは思いました。自分が危険に晒されていなければやはりよその話しだと思ってしまいがちです。でも人間が安全に生きていく為に保護対象以外の危険な生物は駆除対象になって頂くしかないけど、どうやって処分したか等の過程は逆に報道しない方がいいと思います。粛々とクマを駆除しましたという報道だけでいいのではと思います。
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熊が頻繁に出る地域に住んでいる方から聞きました。 実家の庭先に熊が出没した際に駆除にしてもらったが、民家密集地だと猟銃が打てないので、爆発音で駆除すると。しかし、大きな音では熊はビクともせず木の実を食べていた際です。 苦情を入れる方は熊が出没する地域で過ごしてみたらいい。 そう言われていました。 今は人的被害が増加しているので、まずは被害を減らす事が優先だと感じます。
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