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「福岡に骨を埋めるくらいの気持ちがあるなら応援したい」〝解禁ショット〟新人アナ・松永鈴帆が話題「広島生まれ大阪育ちの同志社大がなんで福岡に??」

「福岡に骨を埋めるくらいの気持ちがあるなら応援したい」〝解禁ショット〟新人アナ・松永鈴帆が話題「広島生まれ大阪育ちの同志社大がなんで福岡に??」
RKB毎日放送に入社した新人の松永鈴帆アナウンサー。画像はマスコットキャラクター「ももピッ!」(RKBアナウンサー公式インスタグラム@rkbana_officialより)

「元サンテレビガールズの鈴帆ちゃんやん!」

 RKB毎日放送の新人アナウンサー・松永鈴帆が、夢だったというアナウンサー職に就いた喜びを伝えるとともに、今後の決意を語っている。

 「初めまして」と新規開設したインスタグラムのアカウントであいさつし、「今年4月にRKB毎日放送に入社しました、新人アナウンサーの松永鈴帆です!」と新たな一歩を報告。「夢だったアナウンサーとしての第一歩を踏み出せたこと、とても嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです!」と、長年の夢を実現させたことに対する深い感謝を明かした。さらに「エリアの皆様に信頼していただけるアナウンサーになれるよう精一杯頑張ります!これからよろしくお願いいたします」と、今後の決意を丁寧につづっている。

 黒のテーラードジャケットと白い襟付きシャツ姿の松永アナが、RKB毎日放送のマスコットキャラクター「ももピッ!」を抱きしめる姿も公開。フォーマルな衣装と愛らしい巨大ぬいぐるみの対比が印象的な、爽やかでポジティブな雰囲気が漂うショットとなっている。

 松永アナの〝解禁ショット〟に「待ってた〜」「夢叶って良かったですねー!笑顔で頑張って下さい」「これからの飛躍応援してます」「笑顔から元気が伝わってきます」「アナウンサーらしい知性と清潔感に溢れた人ですね♪必ず人気が出ると思いますよ」「大学時代から応援していた松永さんがアナウンサーになるなんて凄いです」「元サンテレビガールズの鈴帆ちゃんやん!RKBでアナウンサーになったんやね関西から応援してます!」「福岡に骨を埋めるくらいの気持ちがあるなら応援したい」「これからは地方局にいい人材が集まる」「広島生まれ大阪育ちの同志社大がなんで福岡に??」などのコメントが寄せられた。

RKB毎日放送に入社した新人の松永鈴帆アナウンサー
(インスタグラム@suzuho_matsunaga_rkbより)​​​​​​

 松永アナは2023年に、同志社大学在学中に第54期「サンテレビガールズ」として番組アシスタントやリポーターを務めた。社会福祉を専攻し、卒業時には社会福祉士の国家資格を取得。25年には「宝くじ幸運アンバサダー」に就任し、全国各地でイベントの司会などを担当した。26年にRKB毎日放送へアナウンサーとして入社している。

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