このところ立憲公明に分かれようという意見が目立つようになってきた。
私は2月から変わらず「解散解散」言ってきたが、はじめは冷ややかな方も多く、「合流したからにはちゃんとやれ」的な論調も強かった。それが半年足らずで風向きが変わって来たのは偏に中道の国会対応の拙さによるものだろう。
- 中道を応援していた身としては耳の痛い言葉ですが、皇室典範改正の議論や地方知事選挙の公明党の態度をみて、私の期待する政治家集団にはなり得ないと思ってしまいました。 国会の発言すべてに共感しないわけではないが、やはり別々の党として機能した方が望ましいように思います。
- 皇室典範問題で決定的になりましたね。
- 皇室典範とか政策、党としての動きももちろんだけど、支持率も多少は関係あるのでは? 世間から期待されてないのが分かる中道支持率… 立憲の方が上回ってるのは良く見るし。 「中道はもう無理そうだから立憲、公明に戻って連携関係になればいいじゃん」って気持ちになる人が増えるのは分かる。
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