日本海医療福祉研究施設 読み込まれました

日本海医療福祉研究施設

Sea of Japan Medical and Welfare Research Institute

日本海医療福祉研究施設は、主に、ディサースリアにかかわる研究、教育、社会支援活動を通して、その成果を社会に還元することを目的として設立されました。とくに、ディサースリアの臨床にかかわる言語聴覚士の資質向上に努め、臨床と研究の両面から、よりよい支援のあり方を探求しています。

そして、高齢者をはじめ、支援を必要とする方々が、安心して、その人らしく暮らせる社会づくりに貢献することを目指し、内外の医療・福祉施設、関係団体と連携しながら活動しています。

日本海から、ひとすじのあかりを

日本海医療福祉研究施設Webサイト
リニューアル予定のお知らせ

2026年8月14日(金)に本サイトをリニューアルいたします。
URLの変更はございませんが、リニューアル作業のため、8月14日(金)12時~17時の間、一時的にアクセスできない時間が発生いたしますこと何卒ご了承ください。

日本ディサースリア臨床研究会から引き継ぐ事項と、今後の言語聴覚士(ST)のための活動について

施設長

西尾 正輝

Masaki Nishio

略歴

元 新潟医療福祉大学・大学院教授,医学博士,言語聴覚士

東京大学大学院医学系研究科修了
国保旭中央病院,国際医療福祉大学,新潟医療福祉大学を経て現職

Academic Society for Quality of Life:Director of the Review Board Committee,日本摂食嚥下リハビリテーション学会評議員,
元日本ディサースリア臨床研究会会長,
ディサースリア・スーパー認定セラピスト,音声言語認定士,LSVT®LOUD認定セラピスト

日本海医療福祉研究施設
Sea of Japan Medical and Welfare Research Institute

〒951-8068 新潟県新潟市中央区上大川前通7番町1230-7
ストークビル鏡橋7階