ほぼおもらしみたいなおちびりを床に残しながら、何とかトイレにたどり着いた利根。 幸いなことに普段から下着は履いていないため、パンツを下ろすなどの動作を挟むことなく直接出せる。 しかし、限界を超えていた利根は、盛大に外してしまっていることに気付かず溜まりに溜まったものを出し続けるのだった。