Xユーザーの福島の人2ndさん: 「@gerogeroR これは各所で書いてるんですが、私の中国中古文学の卒論指導教授は、高卒でしたが在野で活躍する郷土史家で、その見識に感銘を受けた学長が、三顧の礼で迎え入れた教授でした。そのくらい、欲しがられる人材になればいいのです。論文を書き、学会に出て、知識と見識をアピールすればいいのです。」 / X