2026-07-27

ずっと、障害の子供が生まれてくる確率や原因について調べ続けている。

増田は今年31パートナーは32だから高齢出産ではない。けれど、若いわけでもない。

自閉症男性遺伝子由来でダウン症女性遺伝子由来とか、眉唾だけどそうなのかなとか思ったり、AIにひたすら投げかけている。パワー系障害児(脅迫障害)が生まれてくることだけはどうしても避けたい。ニュースでも見たが頭をガンガンうちつけて猛スピードで突進してくる男児……あの対応自分たちができるとは到底思えない。

産まないことが無難選択なのはよくわかっている。そんなに障害児を避けたいならそもそも親になる資格なんてないのかもしれない。優生思想を持っているのは自分でも認めている。でも、誰もがそうじゃないか。そして、自分たちより年上の人たちが定型児をさらっと産んでいる。この人となら子育てしてみたいなと思えるような人と初めて会えたのに、消去法でその選択肢を手放すなんて、悲しすぎる。

どうしよう。半年以内に決めなくちゃとは思うけど、自分半年後どんな決断をしているかいまはまったくわからない

  • おばばなんだしガキ産めばいい ガガイノガイが産まれたら赤ちゃんポストへ おばばは何やっても無駄

  • 確率で考えるからだめなんだよ

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