異常ですよ。
これは立花孝志が好きとか嫌いとかで論じる話ではない。
人権を真摯に考えたときに、
名誉棄損の容疑で、8ヶ月も勾留し続けることの異常性を、一般常識的にどう考えるかという、
日本国民一人一人の良心に問いかける問題です。
【闇深】立花孝志の長期勾留、さすがに異常では? 終わらない身柄拘束に疑問噴出
nwknews.jp/archives/62505…
最終更新: 2026年7月26日
NHK党の立花孝志被告は2025年4月の赤穂市議選関連で公選法違反(事前運動)の疑いで24日に追送検された。すでに名誉毀損罪で起訴され、逮捕から8カ月超の勾留が続き、神戸地裁が保釈請求を却下した状況だ。Xでは長期勾留を「人質司法」と批判する声が相次ぎ、つばさの党・黒川あつひこ氏が8月1日に神戸拘置所前でデモを計画。蓮舫氏の過去事例との比較も議論を呼んでいるが、選挙ウォッチャーからはケースの違いを指摘する意見もある。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください