XユーザーのJUNLIANG JIANG 姜俊良さん: 「🇯🇵🇨🇳100年前、中国の子供が「我々はネズミを食べない」と必死に弁明した。 これが当時の白人社会がアジア人に向けていた、生々しい偏見と傲慢さだ。 しかし、その絶望の時代に、敢然と立ち上がった国がある。 ——日本である。 1919年パリ講和会議。 日本は【アジア唯一の五大国】として、そして【非白人国家として初めて】、国際連盟規約に「人種的差別撤廃」を真っ向から要求した。 (もう一度言う。世界で初めてだ!) 残念なことに100年後の今日、中共は常に国民へ反日を教唆し、この恩を仇で返している。 歴史の真実から目を背けるな。」 / X