チラッと見えた「(小説)同人誌の表紙をAIに書かせるなら自分で描け」的な話、ざっくり考えるといろいろ難しいんだよな
・作品によってはイラストの方がイメージしやすい
・逆に、文字だけの方が雰囲気の出る作品もある
・自分で描くにはスキルが足りない+小説が書きたいからスキルを上げる気がない
・絵師に頼む金がない(金があるなら新刊刷りたい)
・絵師に対して警戒心(マイルド表現)がある
これだけではないと思うけど、イラスト表紙が映えそうな作品に対して「文字だけでええやん」というのは暴論だし「AI使うくらいなら絵師に頼め」も新刊が減る=露出機会が減るということを考えたら絵師に頼むのが最適解でもない
っていうか、「AI使うくらいなら絵師に頼め」と言うなら「俺が無料で描いてやるから」くらいの心意気は見せてほしいものだ(無茶言うな)
結局のところ現実的な代替案を出せずにお気持ち意見ばっか言う奴の話なんて聞く必要はねえってこった
- 事の発端は「お前の創作物は内容に関係なく表紙次第で評価が変わる」ってイラストレーター側がケチつけたのが始まりだからな。余計タチが悪い。
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