【呪術廻戦】東堂葵「ブラザー」は虎杖の術式?九十九の目的や黒幕と繋がっている?本誌・最新話の考察
呪術廻戦に登場する東堂葵(とうじょうあおい)は主人公の虎杖を「ブラザー」と呼ぶ、また師匠に特級術士の九十九由基の師事を受ける。九十九由基の目的や物語の黒幕と繋がりは?最新話の考察。この記事は一応有料記事ですが、よかったら課金してください程度です。記事はほぼ無料で読めます。
東堂葵とは?
東堂葵は主人公、虎杖を「ブラザー」と呼ぶ「一級呪術師」である。虎杖との戦闘の途中で「存在しない記憶が溢れ出た」後に「虎杖をブラザー」と呼ぶ。また夏油傑の起こした「百鬼夜行」の時は単体で特級呪霊1体と一級呪霊5体を祓った。その上で一級呪霊相手には術式を使わなかったという伝説の男。1級なのでナナミンと同じランクの強さ。
「存在しない記憶が溢れ出た」現象の一人
呪術廻戦において、虎杖との戦いの中で「存在しない記憶が溢れ出た」と言う描写が出た人物の一人。その後は自分と虎杖はブラザーであると言う前提で呪術師として活動している。
特級呪霊相手に虎杖に「黒閃」のレッスンを行う
黒閃を知る呪術師と、知らない呪術師では全く違うと言う、「言うが易し」を特級呪霊である花見を相手に行う。
東堂の術式は「不義遊戯」(ブギウギ)、任意のモノや人間の場所を手を叩いて入れ替える術式
シンプルだが強力と言う、特級呪霊相手に定評のある術式だ。「不義遊戯」(ブギウギ)で息のあったコンビプレイを魅せてくれたのは「虎杖」と「東堂」のみと言うパワープロレス的な戦闘。
東堂の挨拶である「好きな女のタイプは?」は九十九由基から来ている
東堂と九十九の出合いにて「どんな女がタイプかな?」と言うセリフが印象に残っている風だった。尚、夏油との出合いのときも「九十九」は好きな女のタイプは?聞いている。フリクリのハル子さんと同じ感じがする…所で後ろの呪霊は式神か、それとも呪霊操術か…
九十九由基と東堂と関係が密接であったとしたら「東堂」は黒幕側?
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