【おしらせ】ポエマ川越 Vol.3 に出店します(2026年8月15日@川越・埼玉)
【 #拡散希望 】
— ライトバース出版(詩のNPO法人) (@rightversecom) January 31, 2026
☀️2026/8/15(土)ポエマ川越Vol.3開催決定☀️
小江戸・川越で行われる 詩と詩集の即売会 「#ポエマ川越 Vol.3」 #出店者募集 開始いたします!
⏰2026/8/15 Sat 11:00~16:30(出店者は10:00集合です)
📮ウェスタ川越 多目的ホールBC(昨年と同じ) https://t.co/AJxDtkC09Q
🙆… pic.twitter.com/9MmMqWRQG8
2026年8月15日(土)、ポエマ川越(詩のイベント・即売会) Vol.3 に出店します。好評の詩集『動物がきている』を引っ提げて「すいよう」なるブースにいます。よろしければ遊びにきてください! よろしくおねがいします #ポエマ川越 #動物詩 pic.twitter.com/xQioQDV9Uc
— ジブラルタル峻 (@gibraltar_shun) July 22, 2026
2026年8月15日(土)、ポエマ川越(詩のイベント・即売会。主催はライトバース出版さま)に出店し、昨年刊行した、詩集/ZINE『動物がきている』を頒布します。
川越を巡る思い
ポエマ川越には第1回(一昨年)、第2回(昨年)とお客さんの立場でお邪魔をしました。
それ以前の話として、埼玉出身のわたしにとっては大変身近であり、学生時代によく訪れた地でもあり、親近感があります。
川越に行けることが、じぶんが思う以上にじぶんはうれしいのだ、と思い至ります。
出店を巡る思い
いわゆる即売会での出店は、昨年11月の文学フリマ以来、2度目です。
じぶんとの対話、じぶんとの組み手、じぶんの中の爆発と爆縮の同時性が創作なわけですが、(少なくともわたしの中で)、それでは完結し得ないからこそ、他者の目に触れさせる必要があるんですよね。紙のノートではなく、noteに書くのだし、即売会に出店してみたりもする。
ブースに並ぶ『動物がきている』は、川越の夏の空気の中で、誰かの手に渡る瞬間を待っています。また客ではなく「出店者」としてその場にいる自分に、まだ少し照れくささがあります。しかしながら、それを吹き飛ばすくらいに、会場のみなさまの反応がたのしみなのです。
2026年8月15日、ポエマ川越。もしお時間ありましたら!!
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