これまで我が家では祝日に国旗を掲揚してきましたが、当面の間、見合わせることにします。
国旗損壊罪が成立したことで、掲揚や保管、取り扱いの過程で意図せず汚損・破損と受け取られる可能性や、「国旗警察」のような過度な監視・指摘を受けるリスクを考えたためです。
国旗を大切に思うからこそ掲げてきました。しかし、その行為自体に余計なリスクを感じなければならない状況は、決して健全だとは思えません。
- 私もです。祖父の代から続いていた祝日の国旗掲揚をやめました。こういう法律を求めるアホは表面的な所でしか物事を見れない短絡的なのばっかだろうし、何の言いがかりつけられるかわかったものではない。
- 同じく、今まで国旗を掲揚していましたが、同じ懸念から見合わせるようになりました。 靖国神社参拝の際、せっかく国旗を買ったのに、掲揚できないのは大変心苦しいです。
Join the conversation