これだ、とピンときた。
実は昔から私にとっては、表現したい形にしたい絵はあっても、『描く作業』はずっとこの①〜③に当てはまっていた。だから今は、AIを使う。
一方音楽制作は、作業そのものがワクワクして楽しい。だからsuno等には手を出す気にならないし、今後もずっと自分で作り続けると思う。
ホリエモンの言う外注すべき作業の基準が参考になりすぎた。
① 自分の心が躍らない作業
② 他人がやっても成果がほぼ変わらない作業
③ 自分より速く・上手くできる人がいる作業
実はこれ、事業スケールの“ボトルネックを潰す公式”にもなっている。
深掘りするとこうなる👇
①心が躍らない作業