7月31日、700人規模の情報機関「国家情報局」が発足します。
初代トップは原和也・内閣情報官。
その2か月前、統一教会の機関紙『世界日報』が、原氏を取り上げて「日本が情報戦に勝つ日へ」と5回の連載を組んでいました。
これが意味することを、国民はもっと考えなければならないと思います。
worldtimes.co.jp/japan/20260529…
- 何か、マザームーンが逮捕されても統一教会に解散命令が出ても痛くも痒くもないみたいだし、日本は完全に手の中に落ちているな!
- 日本の国会情報局トップに、統一教会とのつながりが長年ある人が起用されるとは、相変わらずひどい😰 スパイ防止法案を促進している会議の本部事務所が統一教会施設だし。 こうしたことを日本のメディアは真剣に取り上げて広く国民に知らせてほしい!だからどうして、スパイ防止法制定促進国民会議の本部住所が、国際勝共連合統一教施設と完全に一致なんだよ(千代田区九段南3-8-14 カーサ九段坂2階) (ΦωΦ)📣 野党は質疑で糾弾して‼ なんでスパイ防止法を促進する本部の住所が統一教会と同じなんだよ #スパイ防止法は統一教会の悲願 #国家情報局廃案
- 日本が100%統一教会に支配されるのか!? 反政府、反統一教会が、スパイとして捕まる日が、近づいている😱 国民皆さん、目を覚ませ! 行動を起こそう!
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