211:25「紙の話をしだしたら止まらない」そう話すのは、暮しの手帖のWEB連載でもおなじみ、劇作家の小林賢太郎さんです。絵を描いたり、印刷の美しさを眺めたり、あるいは折ったり組み立てたり。この日、取り出したのは、一枚の大きな折り紙。