横から失礼します。私も「子ども六法」愛読者なので、以前のめしださんの共同親権に対するポストを拝見し、違和感や疑問を感じたことを覚えております。共同親権に対するお考えの変遷を知りたいと思い過去の投稿に遡らせていただきました。ご自身でもおっしゃっている様に「家事事件の経験が少ない」→
- というところからの知見に、家庭という密室で苦しんで耐えてその末に相手とようやく離れることができたDV被害者(身体的のみではありません)は「甘い」「浅い」と感じるのだと思います。精神的支配・暴力はそれはそれは壮絶です。そこをどれだけ理解しているかは重要だと思います。→
- 現在は面会交流は(DVがあってさえも)原則行われる仕様です。その手順を踏んでも会えないとしたら、一体どういう事?とも思われます。さらに定期的に会えていたとしても「月一回なんておかしいおかしい」「2週間に一回なんて」「親子なのに毎日会えないのがおかしい」などとエスカレートしていきます。