国民・玉木代表が吉村洋文知事に怒り「あり得ない発言。重大な国会軽視」副首都法“思惑”も指摘
日刊スポーツ配信
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主なヤフコメは?
- 副首都化と大阪都構想は別々に議論されるべきであり、副首都化は国家安全保障の観点から防災・交通の専門家による検証が必要だと考えています
- 地域のことは地域が決めるべきであり、中央政府が住民投票の実施時期にまで指図するのはおかしいという意見もあります
関連ワードは?
- 副首都
- 大阪都構想
- 地政学リスク
コメント837件
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副首都は国の問題。都構想は大阪の問題。 別々に考えてください。 維新も副首都に関しては全国的にみるべきです。 副首都って、震災の専門家の意見はあるのでしょうか? 東京にもしもの事が起きたら、と言う前提で副首都が必要と言う話しです。 地震、洪水時の専門家の意見も重要です。 交通関係の専門家も必要です。 交通関係が麻痺しても困ります。
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副首都はアメリカの首都であるワシントンD.C.のように必ずしも大きな都市に作らなければならない理由はない。 むしろ首都機能を戦争や災害の時も維持するためならば大都市は避けるべきだ。東京都の同時被災を避ける意味で言えば日本海側、そして冬季の交通のマヒなどを避けることを考えると山口なども考えられる。 それをまるで大阪で決まったかのように振る舞うのは不誠実と言わざるを得ない。そもそも都道府県の首長が国政政党の党首を兼ねるというのは利益相反になりかねないのだから禁止すべきではないか。
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首都直下地震などに備える副首都化は、防災・交通の専門家による検証を要する「国家安全保障」の課題です。一方、大阪都構想は大阪府・市の二重行政を解消する「地域行政の再編」であり、本来別々に議論されるべきものです。 過去2回の住民投票で大阪市民が都構想を否決した背景には、「政令指定都市」という強大な権限・財源(飛車・角)を失い、福祉などの住民サービスが低下することへの強い懸念がありました。 現在、維新は「副首都化」という国レベルの大義名分をテコに制度再編を目指していますが、国政優位で動く自民党本部と、大阪市の権限保持を訴える大阪自民市議団との間には温度差も存在します。今後は政治主導のパフォーマンスではなく、科学的リスク評価に基づいた国政・地方双方での冷静な検証が不可欠です。
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同日実施はありえないな。仮に3回目の住民投票が否決され吉村が知事に当選したら、吉村はそのまま任期まで知事に居座るつもりなのか。そんなのカッコ悪いだろ。先に住民投票をやって可決されたら知事を続ければいいし、否決されたら知事を辞職するのが筋ではないのか。衆議院への挑戦でもいいが。 それに同日実施は、選挙期間を被せることによって投票日までの都構想への批判を封じ込めるこそくな手段。コスト削減は表向きの理由。正々堂々と向き合わないところがますます都構想への印象を悪くする。
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野党に対案を出せとか何時も反対ばかりなどというが政策は実態を知っている行政がだせばいい。反対するのは野党の義務だ。そもそも、政府の出してくる法案は与党で事前に調整されている。国民は反対するには野党に期待するしかない。それを反対ばかりとか対案を出せなどというのはおかしい。野党はその法案に反対ならば反対と言うだけでいい。対案は提案したほうが出せばいい。また、審議拒否がいけないなどというが数の原理で押し切る相手には当然の対処方法だ。民主主義は数の原理ではいけない。1回の選挙で多数を占めたら少数の意見を無視するのでは独裁国家と一緒だ。日本はいつから独裁国家になったのか。
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地域のことは地域が決めるべき。永田町が住民投票の実施時期にまで指図するのはおかしい。玉木氏は定数削減も賛成といいながら翻し、麻生氏と料亭で得意げに会食する政治家。批判を一身に受けながらも覚悟を持って政策実現をする姿勢の吉村氏に敬意を表する。
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玉木氏は政治家としての判断能力があるのだろうか?不祥事ばかり続出している政党である維新や、その維新を率いている吉村氏を信用できると思っていたのか?そもそも、二回目の住民投票で敗北した時に吉村氏は、「僕自身が大阪都構想に政治家として挑戦することは、もうありません」と発言している。にもかかわらず、その発言を翻して再び住民投票をすると主張している。この時点で、吉村氏は信用できない人物であると判断すべきだし、副首都・都構想に対しても取り合うべきではなかった。そして、副首都関連法案に対して、もっと激しく反対するべきだった。玉木氏は優柔不断であるとの評があるが、むしろ、正しく決断するための情報収集および分析能力に難があるのではないか。それゆえに、正しく判断すべき時に、正しい選択肢を選択できないのだろう。政治家のくせに易々とだまされるとは情けない話だ。
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足跡一つ残せない者たちの負け惜しみが悪目立ちしてますが、付帯決議にあるように、重複しないように“最大限調整する”とは思います。 大阪では過去に何度も何度も、知事選や市長選が行われるたびに私利私欲のための選挙であって、民意を無視した税金の無駄遣いと騒がれて来たんですよね。 次は調整に調整を重ねてもやはり、W選は税金無駄遣いとかプラカ掲げて拡声器でデモされ続けましたから、少しは市民の声に耳を傾けてくれると思います。
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私は副首都の定義や役割、そして機能が良くわかっていません。災害や有事が発生した場合のバックアップ機能という事はわかるのですが、それ以外に副首都になることでの、各種優遇があるのではないでしょうか?。また、副首都は1か所になっていくのでしょうか?、複数個所になるのでしょうか?。 吉村知事は、大阪都構想と、副首都構想を重ね合わせて考えれているのでしょうか?。私は、地政学リスクと災害リスクを掛け合わせて、副首都としての場所選定をしたほうがイイと思うのです。交通網も重要だと思いますし、有事の際は、海からの上陸で生活インフラを立て直す事も重要になってくると思います。新たな発想で、考えて欲しいモノです。私だったら、瀬戸内海に入り込んだ高い津波の来ない地域、岡山や広島市、高松や松山市が良い様に思うのですが・・・。
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党利が絡んでくるとやはり揉めますが、玉木さんらも一極集中緩和の方向性は同意だと思うので、ここは最初からリスクを取って公約を守った維新をリスペクトしつつ、こういう時こそ党是を忘れずに頑張って欲しいですね。
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