2017年03月30日

辻本清美特集~東日本大震災、野田中央公園 他~

所詮、拙者のような後方支援もままならないような末端が「弾を撃った」ところで、
相手方の急所を撃ち抜くダメージを与えられるなんて、思ってもいません。

私が示したいのは、意志、そして意地です。
だから、今日も「撃つ」。
美味しいと思ったところに「撃つ」。

さて、始めましょうか。

保守速報がサーバーダウンしてます。
『森友問題』を深堀して頂いておりましたので、拙者も参考とさせて頂いておりました。

おそらく、サーバーダウンを引き起こしたのはこの案件かな、と。

中山成彬 @nakayamanariaki
籠池夫人とのメールで昭恵夫人の寄付はなかったことが分かったが、
同じメールで辻元清美議員の疑惑が浮上して民進党は火消しに大童だ。
マスコミに報道しないよう頼むに至っては何をかいわんや。

辻元議員といえば
東北大震災の義捐金3600億円の使途の責任者だった筈だが、
報告はなされていたかな?

https://twitter.com/nakayamanariaki/status/846881445658292224



まぁ、(北)疑惑総合本社の日本支社営業部長の辻本清美にはこんな疑惑もあったようで。
というより、3600億円事案は疑惑レベルじゃない。
事によっては外患罪適応第一号にもなり得る。

C8GNFOZU8AAZEw_.jpg

民進党安住淳の選挙区である石巻市に2011年3月17日から国際交流NGOピースボートがボランティア活動を行っていた件、いわき市での支援物資の件など、これは闇が深すぎる。
続報を待ちたい。

続報といえば、野田中央公園への補助金事案ですが、民進党の玉木(いちいち動揺しすぎる人)と足立康史議員の直接対決がありましたね。



マスコミに対しては、メディア等々で「まともな」発言をされている方々が「意志」を示されています。



マスコミさん、逃げんなよ。


51 :名無しさん@1周年:2017/03/27(月) 08:05:51.75 ID:dCHf2TxH0.net
神戸山口組を主体とする
産廃系の同和がいました
元々天皇の墓守をする部落出身者が多いので
天皇には寛容なため、思想的には保守よりで、
自分達のシマを荒らす
在日系ヤクザが大嫌いです
山口組を主体とする生コン系の同和がいました
近代になって入り込んできた、
朝鮮系の在日が多いです
どちらも最近の暴対法でしのぎが大変です

そんな中、産廃同和が伊丹空港周辺のクズ土地で
更に産廃が埋まりまくってる土地に
籠池に学校を建てさせることで
値上げをして儲ける事を計画します
計画は順調に進んでいました

しかし、朝鮮系の勢力から
共謀罪が成立すると
総連も含め大変な事になるので、
何とか潰して欲しいと辻元や
民進系の関係議員に依頼がありました
そこで、かねてより情報を得ていた、
胡散臭い籠池の計画を利用し、
政権を追い詰めることを思いつきます

話が面白いので、マスコミも阿吽の呼吸で
政権を追い詰めることに荷担します、視聴率も稼げますから

そして、意気揚々と現地視察を行ったときに、
実は、裏に、産廃系の同和が
絡んでいることに、辻元らが気がつきます
そこで、一斉に、辻元らは、この件から手を引くのです

しかし、馬鹿な民進党らは状況もわからず、
突き進んでしまい
籠池メールご開帳まで行ってしまわれました

この件は、マスコミは報道したくても難しいでしょう
同和の事を視聴者に説明しないと、
意味がわからないでしょうから

同和と在日、ヤクザの問題を
視聴者に説明するなんて考えられないでしょ?
大変な事になりますよ
しかも、政権転覆に阿吽の呼吸とはいえ、
マスコミはのったわけですから
第二の椿事件になってますから、
更に報道なんてできません

これが真相なん?


これが真相だとするなら、反日勢力は自滅による敗北が確定しております。
なんか、維新がアツくなってるのが絡んでたりするのかな?とか勘ぐってしまいます。

ちなみに、『椿事件』ですが、概要を見ていきます。
以下、Wikipediaより抜粋・引用。

椿事件(つばきじけん)とは、1993年に起きた、全国朝日放送(愛称および現社名:テレビ朝日)による放送法違反(政治的な偏向報道)が疑われた事件である。当時テレビ朝日の取締役報道局長であった椿貞良の日本民間放送連盟(民放連)会合での発言に端を発したことからこの名で呼ばれる。

1993年6月の衆議院解散(嘘つき解散)後、7月18日に第40回衆議院議員総選挙が行われ、非自民で構成される細川連立政権が誕生
9月21日、日本民間放送連盟の第6回放送番組調査会の会合が開かれ、その中でテレビ朝日報道局長の椿貞良は、「『ニュースステーション』に圧力をかけ続けてきた自民党守旧派は許せない(山下徳夫厚生大臣が「同番組のスポンサーの商品はボイコットすべきである」と発言した、と椿は主張している)」と語り選挙時の局の報道姿勢に関して

1.「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしようではないか」
2.「日本共産党に意見表明の機会を与えることは、かえってフェアネスではない」

との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行った。

また、会合メンバーの一人はこの際に「梶山静六幹事長、佐藤孝行総務会長のツーショットを報道するだけで視聴者に悪代官の印象を与え自民党のイメージダウンになった」(悪代官と腐敗商人のツーショットは、時代劇では定番のシーンであり、政治家に対して持たれているネガティブなステレオタイプの姿である。これを反復することによって、梶山・佐藤のツーショットが本来の全体的文脈から切り離されて、新たな文脈の下に別の社会的意味が生み出されるといえる)、「羽田外相=誠実、細川首相=ノーブル、武村官房長官=ムーミンパパのキャラクター」(なので視聴者に良い印象を与えられた)という趣旨を発言するのを聞いた、としている(肩書きはいずれも当時)。

総選挙後、細川内閣支持率の高さを見た加藤紘一が「ウッチャンナンチャンならぬ6チャン(TBS)10チャン(テレビ朝日)の影響だな」とコメントし、非自民政権成立に報道機関が大きな力を持っていたことを暗示している。なお加藤のこの発言は 『VOW』にも採用された。

10月13日、産経新聞が朝刊一面で椿発言を報道、各界に大きな波紋を広げる。これを受けて、郵政省放送行政局長の江川晃正は緊急記者会見で、放送法に違反する事実があれば電波法第76条に基づく無線局運用停止もありうることを示唆、自民党・共産党は徹底追及の姿勢を明確にする。直後に椿貞良は取締役と報道局長を解任されている。10月25日、衆議院が椿を証人喚問。その中で椿は民放連会合での軽率な発言を陳謝したが、社内への報道内容の具体的な指示については一貫して否定。あくまで偏向報道は行っていないとしている。

翌1994年8月29日、テレビ朝日は内部調査の結果を郵政省に報告。この中でテレビ朝日は、特定の政党を支援する報道を行うための具体的な指示は出ていない旨を改めて強調。この報告を受け郵政省は、テレビ朝日に対する免許取消し等の措置は見送り、「役職員の人事管理等を含む経営管理の面で問題があった」として厳重注意する旨の行政指導を行うにとどめた。9月4日、テレビ朝日は一連の事件を整理した特別番組を放送した。
(以上、引用終わり)

この手のネガティブキャンペーンやらは、マスゴミの常套手段として定着しております。雪印乳業、不二家然り、安倍下ろし然り、『騒ぐところに「反日」あり』と言っても決して大袈裟ではないと思います。

常日頃、マスコミの動き方にはパターンがあります。
ざっとまとめてみましょうか。

・都合の悪い焦点からの逃避誘導(昨日からの「雪崩事故報道」など)
・民進党など、反日議員のタレント化(「蓮舫の金スマ出演」など)
・討論番組、報道番組にて保守論壇をマイノリティに追い込み、発言を遮断(田原総一郎の朝生など)
・トリミング編集によるイメージ操作(国会発言など)
・事実歪曲によるミスディレクション(「豊洲問題」など)


これらはほんの一部で、北朝鮮絡みで取り上げれば、『北朝鮮は地上の楽園』と事実とは真逆のイメージを刷り込んでいたことがありましたね。

『辻本清美』とは、だいぶ話が逸れました。
しかし、似たような手法で話を広げたのが『森友問題』なわけで、
あっちはでっちあげから枝葉を広げまくって全体像を曖昧にし、首相夫人を攻撃するという暴挙に出た。
こちらは事実と既出の情報の組み合わせから、『辻本清美』への攻撃を『反日勢力の関係性、利権』に広げる。

戦術(メソッド)は同様でも、戦略(ゴール)は違う。
ゴールの違い、詰まる所この一言に尽きるかと。

『日本』が好きか、嫌いか。

一言言わせて頂きたい。

たかが一愛国者でも、なめるなよ。


長文、拙文、毎度のことながらお付き合い頂き感謝申し上げます。
また美味しいところが見つかったら、「撃つ」。
ブックマークボタン
posted by Mパパ at 23:21| Comment(0) | 対反日勢力関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

検索する
投稿する
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。