周りの人々が高層ビルのように高く聳え、
労力を重ねて培ってきたスキルや装備も
レベルアップを喜んだのは、束の間。
次から次へと押し寄せてくる壁の波。
勝手に自ら崖っぷちに全力で走り込み、
追い込まれながら、なお自分の尻を叩く。
尻も腕も…チリヂリにもげ落ちた果て、
今では戦友達が走馬灯のように駆け巡る。
迎えに来てくれたのだと信じ込み、
感動に震えた心と共に荒波に飛び込む。
ボロボロの荒野で、瀕死になりながら、
人の温もりを感じるのはいつぶりだろうか?
過ぎ去りし日々を感謝として抱けたなら
また背中の羽に気づけるのかもしれない
過ぎ去りし日々を感謝として抱けたなら また背中の羽に気づけるのかもしれない この最後のフレーズ心に沁みます。 そうありたいと思いました🥹🍋🌲✨
レモンさん🍋🌲 お返事がまた遅くなってしまってごめんなさい🥲 心に沁みると言っていただけてとても光栄です🥺なかなか普段頑張って生きていると気づけないですが、時々は振り返って過去の頑張ってきた自分に感謝や労りの言葉をかけていきたいなと思います!2026年はそうします☺️