この話は穢れだの呪いだののトンチキの話ではなく本質的には作り手自身、そしてその作品にとってブランディングの話だと思う。
ドラゴンボールやワンピの模造品みたいな生成物に驚嘆している人には共感できんかもだけど、そこらの素人によるAI生成物なんてマイナス要素でしかないのでは?
何か趣味で創作に携わってる人、一たび生成AIに手を出そうものならそのたった1回の試みのせいで以降全ての成果物に「AIで出した」と言う嫌疑が付きまとい払拭する事は不可能になる。
「AI使って何が悪い!」
と言い切れる人なら問題ないけどね、ただ出来た成果物はあなたが創ったとは誰も信じない。