Xユーザーの川上泰徳:中東ジャーナリスト/Yasunori Kawakami / Journalistさん: 「<米軍がイランに大規模攻撃を行えば、革命防衛隊は降伏せず、民間人におびただしい犠牲を出し、「第2のガザ」ともいうべき惨状を生み出す恐れがある。▼さらに米国が攻撃を大規模化すればするほど、イランにはホルムズ海峡の封鎖とフーシを使って紅海を封鎖し、世界経済への損害を拡大するという非対称戦という対抗策をとる。▼つまり、トランプ大統領がイランに「もっと痛みを与える」という戦略にでれば、イランは「世界経済にももっと痛みを与える」という非対称戦で応じる構図になる。それに日本は耐えられるだろうか。>」 / X