ディオゲネスの樽 (中山尚)@nakayamahisashi上祐はひかりの輪設立後、「今なら警察に飛び込んででも事件を阻止する」なんてことも言ってたのだが、自分が関与した女性信者殺害事件は新潮に嗅ぎ付けられるまで隠蔽したままだった。 事件を反省するとひかりの輪を設立したが、死ぬ覚悟で事件を反対する意思もなく信者と世間を惑わしただけだった。毎日新聞ニュース@mainichijpnews2019年11月22日元特攻90代兄弟が「最後の証言」 時代に迎合を悔恨「なぜ死ぬ覚悟で戦争に反対しなかったか」 mainichi.jp/20191122/k00/0…16:10 · 2019年11月23日114343