小坪慎也市議から、闇クマ氏の提訴について論評しただけで、削除・訂正要求を繰り返され、最終的には「ジャーナリストではない」とまで職業上の信用を否定されました。
しかし、闇クマ氏本人から私に削除・訂正の要求は一切ありません。
そして今、弁護士ドットコムニュースがこの提訴を報道しています。司法記者クラブで会見まで開いた案件について、第三者である市議が、なぜ私の論評だけを止めようとするのでしょうか。
公開された訴訟について、公開情報をもとに論評することは、ジャーナリストとして当然の活動です。
私には、この一連の削除・訂正要求が何を守ろうとしたものなのか、いまだに理解できません。
報道されたくないならこれにも、妨害をしてはいかがですか?
開示手続きで得た情報をどこまで使えるのか。
bengo4.com/c_23/n_20693/
匿名YouTuber「闇のクマさん」として活動する男性が、猫組長氏と日本保守党代表の百田尚樹氏を提訴しました。