Xユーザーの悠希@悪役令嬢モノの王子に~第3回オトナの小説大賞奨励賞受賞さん: 「私は、生成AIの表紙・挿絵であることを隠さず、本文は自分で書いた小説を投稿していました。 その作品が「小説本文への生成AI利用は不可」の公募で受賞し、書籍化も決まっています。 どうやら出版社は、「十中八九、本文もAIだと思う」「どれだけ否定しても誰も信じない」という“誰も”には含まれていなかったようですね。 結局、自分の偏見を世間一般の認識にまで拡張して、主語を大きくしていただけでは。 「私はそう思う」で済む話を、「誰も信じない」にまで膨らませるから、実例ひとつで崩れるんですよ。」 / X