大阪でスタートした「アイス祭」、グルメが充実?スパイスカレー・ピザ・ポテト…“しょっぱいもの食べたい”も叶う
Lmaga.jp
グルメに特化した番組などでラジオパーソナリティを務める。大阪を中心に食べ歩き&飲み歩きインスタグラムをしています。普段使いの安いお店から清水の舞台から飛び降りる覚悟で行ったお店まで。 農薬や添加物が気になるけど暴飲暴食な政治オタク。 食べること以外の趣味はフルコンタクト空手と音楽鑑賞(クラシックからパンク、ヘビメタまで聴きます)
大阪でスタートした「アイス祭」、グルメが充実?スパイスカレー・ピザ・ポテト…“しょっぱいもの食べたい”も叶う
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解説アイスの祭典でスパイスカレーやフライドポテトなど「しょっぱいもの」も一緒に楽しめる企画は食いしん坊心理を本当によく分かっているなと思います。 甘いものばかりだとどうしても飽きてしまいますが、これなら「甘い→しょっぱい」の無限ループで限界まで楽しめそうです。 下北沢の人気カレー店など普段関西では味わえない名店が出店しているのも魅力的です。 同時開催のコーヒーフェスも含めて大人から子どもまで家族全員で各々楽しめる非常に満足度が高そうなイベントだと思います。 ただ、阪急うめだ本店の9階催事は毎回ものすごい人になるので今週末はかなりの大混雑と行列を覚悟しないといけません。 事前にお目当てのものをしっかり絞って、早めの時間帯を狙って足を運んでみたいと思います。
資さんうどんが大阪市淀川区に出店!2026年7月23日にオープン。ラ・オハナから業態転換 すかいらーく傘下で全国展開が加速する理由を解説
LIMO
解説資さんうどんがアクセスの良い淀川区の三国に出店するのは純粋に嬉しいニュースです。 すかいらーく傘下に入ってからの出店スピードには驚かされますが既存のファミレス店舗からの業態転換を活用しているなら立地も良くて理にかなっていると思います。 ただ急激な全国チェーン展開で一番心配なのは「味やクオリティが落ちないか」という点です。 北九州のソウルフードとして愛されてきたモチモチの麺や風味豊かな出汁、そして名物のぼた餅やカツ丼の美味しさがマニュアル化や効率化によって失われないことを強く願います。 関西はうどんの出汁にこだわりを持つ地域ですが資さんうどんならではの魅力がどれだけ受け入れられ、日常食として定着するのか今後の展開が楽しみでオープンしたら早速足を運んでみたいと思います。
ストーカー加害者にGPS装着義務づけを政府が検討 加害者が接近した場合に被害者に通知 韓国では既に導入
FNNプライムオンライン(フジテレビ系)
【独自】入国警備官に退職自衛官を活用へ 不法滞在者の取り締まり強化
テレビ朝日系(ANN)
S&P500は、最大75%下落する!? ──ドットコムバブル崩壊を予言した「永遠の弱気派」が示す3つの根拠(海外)
BUSINESS INSIDER JAPAN
見解NISA等で積立投資を始めたい気持ちは山々なのですが、この記事にあるような警戒シグナルを見ると今踏み出すのは躊躇してしまいます。 連日の株高やAIブームを見ていると今から参入しても完全な高値掴みになるのではという警戒感がどうしても拭えません。 長期の積立投資は「早く始めるべき」とよく言われますが専門家が指摘するような極端なバリュエーションや投機的な熱狂を知ると素人目にも今の相場は過熱しすぎているように感じます。 今の市場に飛び込むよりも、ある程度の暴落が起きて相場がリセットされたタイミングでスタートしたいというのが本音です。これから積立を始める身としては、むしろ暴落という「買い時」を待っている状態です。
ロシア爆撃機、11時間以上日本海の公海上飛行
時事通信
骨太方針「高市カラー」鮮明 防衛・情報重視、消費減税先送り
時事通信
消費減税、自民に慎重論 財源不透明、議論不足
共同通信
見解飲食料品のみの消費税減税が最善かは疑問が残りますが、そもそも減税の話になると、なぜ毎回「財源がない」と騒ぐのか理解に苦しみます。 海外への支援やバラマキには何兆円もポンと出すのに一番苦しんでいる自国民の負担軽減となると途端に渋る姿勢には違和感しかありません。 石破前首相は「本当のことを言うのが自民の誇り」などと語っていますが全くの的外れであり政権与党の本来の誇りとは痛みを伴う政策を強行することではなく、日々の国民生活を豊かにして国民を幸せにすることのはずです。 党内の主導権争いやメンツにこだわって「財源が…」と御託を並べる前に、まずは厳しい生活を送る国民のほうを向き、本当に恩恵を実感できるような政治を本気で行っていただきたいです。 まぁ正直、まったく期待していませんが…
高市首相が“無視”、早くも大臣交代論…鈴木憲和農水相(44)とギクシャクな関係の“味方”
文春オンライン
解説消費者目線で米が安くなるのは確かにありがたいですが、農家さんが赤字になってまで安値を強いるのは長期的には日本の首を絞めることになります。 ただでさえ農業は高齢化が進み、後継者不足が深刻です。これ以上「作っても儲からない」と離農する人が増えれば日本の主食の供給そのものが崩壊してしまいます。 鈴木農水相のJA偏重と言われる強引な手法が正しいとは思いませんが高市首相も「支持率のため」に生産者の窮状を無視するべきではありません。 消費者の負担軽減と同時に農家が安心して米作りを続けられる直接支援策など、双方が納得できる持続可能な仕組みが必要です。単なる政局や大臣の交代劇で終わらせてはいけない、食料安全保障に関わる重大な問題だと思います。
内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転 毎日新聞世論調査
毎日新聞
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