立花氏らは、「代表権が戻るなら破産手続きを取り下げてもいい」「代表権が回復したら他の政党にお願いして、本来受け取れるはずだった政党交付金を遡って取得する」と物理的に不可能なことを言っていました。
また、債権者たちは、「立花氏が代表であれば借金は返済しなくてよい」「お金が戻ってきてもまた立花氏に貸す」という常軌を逸した発言をしていました。何もかもがあまりにも不可解で、行き当たりばったりな印象です。
立花氏が主張する、住所が空き家やバーチャルオフィスであるため身元が明確でない債権者は、本当に実在するのでしょうか?
森管財人は、郵便が届き、入出金履歴があれば債権者として認める方針のようですが、8000万円の架空債権請求事件をはじめ、大胆な嘘が多すぎるため、本来は徹底した調査を実施すべきです。
これまで債権者調査に関しても、徹頭徹尾妨害されてきましたが、可能であればこれ以上の妨害なく、しっかりと会計調査を進めたいと考えています。また、捜査機関には「業務上横領」以外にも関心を持っていただきたいところです。
- 絶対あやしいですね。債権者って。先日の村岡弁護士主催の債権者集会も2人しか来なかったらしいです。おかしいです😑
- > 森管財人は、郵便が届き、入出金履歴があれば債権者として認める方針 これは杜撰すぎるのでは?借主と貸主が協力していれば、誰でも偽造できますよね。でも、どうやって確認すればいいのでしょうね。管財人一人で確認できることではないですね…【重要】これかな。かわんごさんも333人の債権者がいるのか怪しいとか言ってたし 『選挙の公費負担(数億円以上の税金)→ネット選挙(株)→債権者のフリをして立花やNHK党にお金を貸す』 こうすれば立花が税金で私腹を肥やしていることを隠せる。横領の捜査で証拠が出てくる? x.com/GoroGor6862180…
- 分かり易く言うとN国は暴力団と半グレです 管財人には調査は無理 警視庁とか特捜部以外調査と捜査しか出来ません これから追加の起訴をして有罪 何故なら構成員が沢山いるので 暴力団やオウムみたいに壊滅させると思います。ヤバいので一部の幹部が逃げ出してます まあ年内には壊滅状態になります
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