東京藝大の授業のためにスポーツ義足の歴史を辿った。ブレードの形状、アライメント、アスリートの身体能力、そしておそらくソケットの適合技術全てが進化し続けて今に至る
Ken Endo
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Xiborg CEO, SonyCSL Researcher, エンジニア、義足、ロボット、バイメカ、スポーツ、写真、陸上、バスケ、世界遺産、慶應、MIT
- 走るためのブレードはまだ使えない 体重や足の長さの制限で、諦めることが普通なんだけど、未就学からでも走りたいと思ったら走らせてあげたい そんな未就学の子2人が今日ブレードをはいて競走してました これは未来だなと #bladeforall
- モルテンのバスケシューティングマシンの恩恵は車椅子バスケの選手の方が大きいかもしれない。一人でシュート練習するとき、リバウンドを拾いに行って元の位置に戻って打つ時間を考えたら、効果は絶大!
- 100m走で2人が同時にゴールし、1/100以下は切り捨てて順位はカメラ判定。しかしカメラでも判定できないくらい同時だった時どうするかという話になった。色々な解釈はあるが速度0でゴールすることはないので、ロピタルの定理によると後から追いついた選手の方が勝ちになる。
- 両大腿でブレードで街中闊歩 この子にとっては、いつでも走りだせる状況の方が転ぶリスク回避よりも圧倒的に優先順位が高いみたい 異常に優れたバランス感覚を見せつけられました #bladeforall
- 返信先: @kenendoさんギソクの図書館は、高価なスポーツ用義足を手軽に試せる場所として、2年ほどまえに考えていた構想ですが、まさか本当にできて、先日NPO法人化し、さーこれからだというところまで来ました。2020関係なく続くものを作っていきたい。
- イベント決行が先週決まった陸前高田ブレードランニングクリニック。現在参加者が今の所0人!! このままだとスタッフで現地で座談会をやることに。もし周りご興味ある方いたら周知してください!! スポーツ用義足はお貸しいたします #bladeforall docs.google.com/forms/d/e/1FAI…