「ライブラリアンコア」が成立するにはハイブラな私服をいくらでも用意できるぐらい図書館司書の給料が高い必要があると思います。汚れてもすぐに着替えることができないとなりませんから
日本の司書の待遇を当事者から改善を訴える動きがあるならともかく、エプロンは作業着だから嫌だ、エプロン擁護者はわかっていない、みたいな揶揄が大学図書館とはいえ司書クラスタから出るのを見るのは悲しく思いました。
図書館司書の仕事にはエプロン必須だと思ってるので、映画とかで見る海外のおしゃれ司書はどんな仕事しとんねんといつも思う。