• NASDAQ

セラス・ライフ・サイエンシズ・グループ

SLS医療関連
12.08
前日比
-0.82(-6.36%)
  • 15分ディレイ株価

セラス・ライフ・サイエンシズ・グループの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。

掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 100%、買いたい 0%、様子見 0%、売りたい 0%、強く売りたい 0%

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

投稿コメント

  • それを言うなら、インサイダーを抱えた状態でテレビ出演が決まること自体ないのでは???
    言ってること矛盾してませんか。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 米国証券取引委員会(SEC)の厳格な規定上、未公開の重大インサイダー情報を抱えた状態でのテレビ出演は不可能と思料。

    すなわち、放送前には何らかの情報開示がなされる形となる前提。

    7月23日(木)のアフターマーケット(日本時間24日早朝5:00〜8:00)
    もしくは7月24日(金)のプレマーケット(日本時間24日夜19:00〜20:00)に強く期待。
    いよいよですね。

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • なお米国時間2026年7月20日にステルギウCEOが新たに投稿したみたいです。放送は現地の7/24朝らしい

    以下投稿内容

    7月24日(金)、FOX & Friends(FOX News Media)に再び出演し、医療、医学の未来、そしてがん免疫療法の次のフロンティアについて、時宜を得た議論を行います。

    日時:7月24日(金)午前7時30分~9時(米国東部標準時)

    テーマ:医療改善におけるAIの活用とがん免疫療法の次のフロンティア

    新たな臨床開発が、より個別化された患者ケアへの道を開き、薬剤が患者に届く前にAIを活用して有効性(および安全性)を最大化する方法について詳しく見ていきます。

    SELLAS Life Sciences Group, Inc.に関連する、私たちが議論するAIの現実世界への影響を少しだけご紹介します。

    ガリンペピムート-S(GPS):標的発見の再定義

    従来、治療標的を見つけるには、ウェットラボで生細胞を用いて数千ものタンパク質断片を手作業で合成し、物理的に試験する必要がありました。これは何年もかかり、数百万ドルもの費用がかかる骨の折れるプロセスでした。代わりに、初期のAIと計算アルゴリズムを利用して、仮想環境で数千もの結合分子を短時間でスクリーニングしました。

    画期的な成果は?
    私たちはWT1標的を正しく特定し、NCIによって1位にランク付けされました。そして、コンピューターは、ペプチド配列にわずかな「外科的調整」を加えることで、免疫結合強度が70倍に増加すると予測しました。私たちはそれをラボでテストし、コンピューターの予測はまさに正しかったのです。現在、生物学的にも数学的にも最適化されたこの免疫療法は、第3相REGAL試験で白血病と積極的に闘っています。

    SLS009:「マルチオミクス」による精密医療

    SLS009では、機械学習モデルを用いて患者の正確な遺伝子およびRNAシグネチャを分析し、がんの生存経路をマッピングしています。臨床試験では、標準的な化学療法が失敗する可能性が高い遺伝的素因を持つ患者を積極的に特定し、SLS009に直接振り分けています。薬剤を患者固有の生物学的マーカーに適合させることで、安全性を最大限に高め、毒性副作用を軽減し、成功の可能性を劇的に高めます。

    これらの高度な技術的知見を共有できることを嬉しく思いますが、現在、第3相REGAL試験の事前規定された80イベントの閾値に近づいています。
    特定の臨床アップデートに関する静穏期間に入ったため、特定の試験の詳細(特に免疫療法のための新しい統計設計、特定の試験指標など)については議論しません。当社の経営陣は現在、業務遂行、データベースロックの準備、BLA/CTD規制作業の推進、およびSLS009プログラムの推進に全力を注いでいます

    今度の金曜日の朝からFOX & Friendsのチームに加わることを、大変楽しみにしています

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • この投稿の冒頭にあった
    This may likely be my last brief posting around REGAL before we approach the critical 80th event (will be announced) and enter an official quiet period until topline results.
    (おそらくこれが、重要な80回目のイベント(詳細は後日発表予定)が近づき、主要な結果が出るまで正式な沈黙期間に入る前に、REGALに関する私の最後の短い投稿となるでしょう。)

    これは79に到達した、と捉えてもいいのでしょうかね?
    完全な憶測&邪推ですが

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 米国時間2026年7月16日(木)アンジェロス・ステルギウCEOがLinkedInへ投稿したメッセージ

    「来週、再び『Fox & Friends』に出演できることを非常に楽しみにしています(Looking forward to returning to Fox & Friends next week!)」

    ホストのブライアン・キルミード氏と前回行った「AIを活用したがんワクチンの未来」に関する素晴らしい議論に続き、当社のリード候補薬であるGPS(galinpepimut-S)およびSLS009に関する、SELLASの最新かつ革新的な臨床展開(novel clinical developments)についてお話しする機会をいただきました。

    がんとの闘いにおいて、私たちは科学の境界線を押し広げ、生存期間を劇的に延長するための新たな希望(New hope)を患者届けるべく、チーム一丸となって邁進しています。

    放送の詳細や具体的な時間については、追ってお知らせいたします。引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします。

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 2026年7月8日(水)アンジェロス・ステルギウCEOがLinkedInへ投稿したメッセージ

    「ノイズとデータを切り離して考えよう(Let's separate the noise from the data)」
    直近、市場の一部で「(対照群である)標準治療(BAT)の患者も、新しい治療法(Venetoclaxベースのレジメンなど)の恩恵によって生存期間が想定より延びているのではないか」という議論が見受けられます。
    しかし、科学的な現実を直視しなければなりません。第2完全寛解(CR2)を達成した急性骨髄性白血病(AML)患者を対象とした、承認された維持療法は現在も存在しません。
    リアルワールドの臨床データを見渡しても、それらの新規治療がこの特定の患者層(CR2)において、生存期間を統計学的に有意に改善するという明確な証拠(エビデンス)はどこにもないのです。

    イベント数(死亡数)こそが、私たちの統計学的な通貨(Statistical currency)です。
    78イベントに達したからといって治験を早期にストップせよという一部の主張は、規制当局の承認プロセスにおけるリスクや、タイミングの偏り(バイアス)を生じさせる懸念があるため、断固として拒否します。
    私たちは科学に対してどこまでも誠実であり続けます。
    生存イベント(死亡数)の蓄積が当初の予測よりも遅れているという事実は、決して対照群が優れていることを意味するものではありません。
    むしろ、GPS(実薬群)が持続的で長期的な生存ベネフィットをもたらし、治験全体の生存期間を強力に押し上げている可能性(強い実薬群の存在)を明確に示唆しています。

    これは、極めて重要な「80番目のイベント到達(およびその公式発表)」を前にした、REGAL試験に関する私の最後の短い投稿になる可能性が高いでしょう。
    これ以降は、トップラインデータの解析結果が発表されるその時まで、私たちは公式の沈黙期間(クワイエット・ピリオド)に入ります。

    最後に、市場の関心はGPSの商業的可能性ばかりに集中していますが、現在の当社の時価総額は、年後半に主要なデータ発表を控える「SLS009」をはじめとする、SELLASが保有するパイプライン全体の真の価値を大きく見過ごしている(過小評価している)と言わざるを得ません。
    私たちは、すべてのステークホルダーのために真実の価値を証明する準備ができています。

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • うぉー
    思っていたことを言ってくれている方がいらっしゃる
    相手にしなくていいと思いスルーしてましたがあなたのような優しい方もいるんですねぇ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • あなたの投稿はいつもロジカルで内容が整理されていて本当に素晴らしいと思うよ。
    ただ1点、提示するタイミングが非常にもったいないよね。

    今はgpsのトップラインデータが全てを決める局面です。
    sls史上最大のカタリストを目前に控えたこのタイミングでは、「出口戦略」や「Sell the news」を連呼しても、すでに「結果を見届ける覚悟」をきめた我々には響かないんだよね。

    もし年始の急騰時にこのリスク管理の視点が提示されていれば、過熱感を冷ます極めて有用なアドバイスとして、より多くの人に歓迎されていたと思うよ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 大体下がってくると、少しでも後ろ向きな投稿に逆いいねが沢山ついてて草
    もしこのまま上がり続けて欲しいなら$12.4の窓は埋めて欲しいと思いそうなものですけどね😎

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 80イベントが遅れるに伴い、stocktwisやRedditではHR比が0.35を下回るのでは?という期待が過熱感に繋がってる。へたに0.35という数字を見慣れてしまうとたとえ0.636以下でも成功なのにsell the newsを引き起こしそう。
    そもそもSLS009のポジティブニュースなしに何十倍もの買収は有り得ないので、それぞれのニュースでのリアクションも俯瞰して自分の出口を決めておきたいところ。

    買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 資金調達なかったね
    先週の8-kはブラフじゃなさそう
    楽しみですね

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 17ドル突破!

    こうもトントン勢いよく上がっていかれると逆に不安になる。。。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 統計的にも失敗しない可能性が高いのは分かる、歴史的なBAT側のmOSから見てもそう、でもいくらなんでも楽観しすぎてる気もする
    GPS自体まだ80イベント到達もその結果解析も終わってない、SLS009もまだPh2登録中、AMLには有効な可能性高いけど、WT1発現の固形がんへの展開はまだ確度高くない(低くもないかもだけど)
    そうなると、期待はしていいけど(ここから何十倍もの価格での買収みたいな)過度の期待は、それこそそんな期待をしてる人達のsell the newsを引き起こしやすくなるだけ……
    出口戦略だけしっかり!が大事そう🤔

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 金曜日から去年買ったオプションの利確を始めた

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ◆米国時間6月25日(木)にSECに提出された「8-Kファイリング(臨時報告書)」

    SLS社は、ステルギウCEOやジョン・バーンズCFOら最高経営幹部の雇用退職合意書を修正し、「会社支配権の変更(Change-of-Control=買収や合併)が発生した場合、保護報酬を一時金(Lump-sum)で支払い、保有する株式インセンティブを即座に完全権利確定(Immediate vesting)させる」という条項を組み込みんだ。

    →バイオセクターにおいて、データ解禁の直前に経営陣がこのような「ゴールデンパラシュート(買収時の一時金保護)」を整備するのは、「大手製薬による買収、または戦略的提携の交渉が、最終合意の手前まで具体的に進展している」ことの絶対的なシグナル。市場とアルゴリズムはこれを瞬時に「買収間近」と察知、ショートスクイズを引き起こした形か。


    ◆ステルギウCEO以外のLinkedInおよび外部メディアの俯瞰考察

    ① 医療・臨床関係者の投稿(オンコロジー・コミュニティ)
    AML(急性骨髄性白血病)の維持療法における「治療の崖(既存治療では生存期間中央値が6〜8ヶ月と極めて短い)」に対し、GPSがもたらす革新性への言及が目立つ。

    →臨床現場の医師や研究者によるLinkedInでの反応は極めて客観的。彼らは「データロック(盲検解除)が遅れている数学的理由」を高く評価しており、科学的成功への信頼は揺るぎないものとなっている印象。

    ② バイオ系アナリスト・機関投資家関係者の投稿
    BenzingaやTradingViewなどの金融ジャーナリストや、ヘッジファンドのリサーチアカウントにおいて、今回の役員契約変更(Change-of-Control)のタイミングがフォーカスされている状況。
    →ブラックロック(6.8%保有)やミレニアムなど、すでに浮動株を抑え込んでいる大口側は、個人投資家が警戒した「2,000万株の希薄化」を単なるノイズと一蹴。彼らの関心は完全に「買収プレミアムがいくらになるか」に移っており、一般の個人投資家が株主総会直後に手放した「弱い手(Weak hands)」の株式を、今回の11ドル突破の局面で機関投資家が綺麗に吸い上げ、株主構成の「質の入れ替え」が完了したのではないかという憶測あり

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • おおすごい

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 伝説をみれるかもしれない!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ついに…10ドル行ってしまうのか!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 最高だよね!

    今のslsは80イベント目前、高ショート、借株枯渇 の3拍子が揃った、まさにショートスクイーズの教科書的セットアップ。

    gpsが大成功すればトップラインデータの発表と同時にsns、ネットニュース、テレビ等あらゆるメディアに取り上げられ
    爆発的な買いと踏み上げの連鎖で株価のパーセンテージ表示がバグったような上昇を見せるはずです 笑

    私達は市場の話題のど真ん中で、歴史的な転換点を目撃することになりそうです🥳

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 毒性がほぼないだけでも価値がありますね!長期間治療を継続できる点も素晴らしい。
    80イベントで、よもやのGPS群のOS未到達なんてのがあれば伝説のスクイーズが見られるかもしれません。HRがとんでもなく低値だったら…笑
    被験者には長生きしていただいて、私たちは待つだけですね!
    ナスダックは熱い銘柄がたくさんあって最高ですね!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 伝説級のスクイーズを期待して、これまで強気に買い増ししてきましたが、結局gpsのトップラインデータ発表まで大きな動きはなかったね。
    正直、再発していないBATの生存数は運要素が大きいけど、、
    仮にGPSの効果がトントンでもqol改善でワンチャンあるかも…なんて考えたりして
    今が一番楽しいねー
    GPS大成功で皆で大金持ちになるぞ🥳

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ◆「2026年年次株主総会」は米国東部時間の明日6月16日(火)午前8:30(日本時間:同日21:30)
    大手製薬(Big Pharma)による買収を見据えた経営陣の防衛・攻めの手札が承認されるかどうかが焦点。
    質疑応答でCEOからREGAL試験のニュアンスが語られるかに注目。

    ◆3D Medicines社との香港国際仲裁センター(HKIAC)「最終裁定(判決)」
    2026年7月初旬 〜 9月上旬
    6月5日をもって、すべての書面提出および法的手続きが正式にクローズ(審理完了)。
    判決または「3D Med側が権利没収を恐れて折れる電撃和解」のニュースが出た場合、1,300万ドルの未払い金の行方とともに、Big Pharmaが買収を仕掛ける上での最大の法的不確実性(Overhang)が100%解消。

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いよいよいろいろと煮詰まってきてますかね。あとは数学を信じるのみ。
    教科書が変わる瞬間に立ち会えるのか!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • https://finance.yahoo.com/markets/stocks/articles/sls-stock-extends-rally-overnight-033000895.html

    以下上記記事のAI意訳

    1️⃣ CEOが“REGALは良い結果になる可能性が高い”と強気発言
    - CEO Stergiou が 「非常に強気(very bullish)」 と明言。
    - REGAL試験(GPSのフェーズ3)が 80イベントにまだ到達していない=患者が長生きしている と説明。
    - これは GPSが効いている可能性が高い と市場が解釈。

    2️⃣ REGAL成功なら NCCNガイドライン入りの可能性
    - 現在GPSはAMLの一部でしか認められていないが、
    - CEOは 「CR1(初回寛解)でもNCCNに載る可能性がある」 と発言。
    - NCCN入り=保険適用の拡大 → 売上が一気に跳ねる可能性。

    3️⃣ 過去データが“異常に強い”ことを再強調
    CEOが示した過去データ:

    - CR1のフェーズ2:中央値生存 68ヶ月(約5.6年)
    - 高齢AML:35.5ヶ月
    - CR2:GPS 21ヶ月 vs 非GPS 5.4ヶ月

    → これらが REGAL成功の確度を高める材料 として再評価されている。

    4️⃣ SLS009(CDK9阻害剤)も他社より優れていると主張
    - AstraZenecaなどのCDK9薬は毒性で失敗したが、
    - SLS009は選択性が高く、副作用が少ない とCEOが説明。
    - 年内にトップラインデータ → 加速承認の可能性も示唆。

    📌 この記事が示す“市場の本音”

    ✔ REGALの成功確率は市場で“かなり高い”と見られている
    CEOの発言内容が強気すぎて、
    「これは内部的に手応えがあるのでは?」
    と投資家が解釈している。

    ✔ 80イベント未達=生存期間が想定より長い
    これはフェーズ3試験で最も重要な“良い兆候”。

    ✔ NCCN入りの話は“売上インパクトが巨大”
    GPSがAMLの標準治療に近づく可能性がある。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • すごい出来高!
    リアルタイムで7ドル切るの見てました。値動き凄すぎて笑
    激アツ!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • あっという間に7ドル!
    激しいな

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • あっという間に8ドル!!

    イベント前に10ドル届いてしまうのでは

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 糸の切れた凧!笑
    ほぼ全員利益出ているかんじですかね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 7ドルタッチしましたね!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 何があった?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 楽天では6.23ドルになってるけど

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 少しずつわくわくとなっている。
    後6週間か、俺の27年1月のCALLオプションはBOに間に合うかも

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 78でした残念。この感じだと6月に80到達、データ発表は9月までにってところですね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • あと1週間くらいしたら80イベ到達のIRが出て、6月頭から中旬のどこかで結果発表っぽい気がするけど。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • むしろ買っていこうと思いますよ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 長く持ってきました。
    2026年中に80事件が起こらないなら、俺の1月のCALLオプションをどうするか
    BOまで持つつもりですが、悩んでいます。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • なるほど、ガチホで買収まで待ちます!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 資金はしばらく問題なさそうだし、今回のは買収交渉のための下地を準備したのだと思ったのですが。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今なぜ下がっていますか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いいっすね〜
    一番期待してますよ〜

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 時価総額ついこの前から1.5倍くらいになってますね

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 買収の経験がないのでわかりませんが、それが起きれば株価10ドルは軽く超えると思うので、自分が売りたいタイミングで十分利益は得られると思います。
    80イベントについては、中間解析以降は1人/月ペースなので、単純計算では夏から秋にかけてだと思います。ですが、対象者は基本的に予後不良の方々のため早まることもありますし、仮に生存者の多くがGPS群で治療の効果が想像以上となりロングテイルがみられれば2026年中に終わらない可能性もありえます(ここまで来ると恐ろしいですが)。26年はSLS009の治験も始まるため注目の年ですね!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 買収後株価が上がった時ははすぐに利確でしょうか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 私はそれを期待してホールドしています!
    ただ、トップラインが良好で噴いた場合は利確したくなりますね!どこまで引っ張るかはそれぞれですね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 買収ありますかね?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • GPSの衝撃的なデータに備えるのみです!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今後どんな感じですかね?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 無事買えました😂

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 結果的にこの投稿があった日あたりが押し目でした。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 次の押し目は何ドル位でしょうか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 私も長期分以外は利確しました!5回転目です。多くの人が利益出ていそうなので良き銘柄ですね!2026年も楽しみにしています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 楽天で持ってる分利確しました

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 利確できました?1回転目終了お疲れ様ですー!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今日で2倍なりそう
    新年早々最高や
    ほんとに10ドル行くかも
    あとここってあんま知られてないのかな

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 毎日お金が増えて嬉しい
    どこまでいきますかねー

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 夜間爆上がりしてますね
    これ折り込みに行ってるのかな

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 先々月辺りからですがこちらの掲示板で少しずつ色々な情報を学ばさせてもらい、自分なりに大きな期待を込めて買い集めています。

    職場の師匠にあたる方が患って治療しているのを目の当たりにしているのもあり、
    (この薬剤があれば完治出来る、とは思っていませんが)
    今回の試験の“大きな成功”と、そしてこれらが世の中に普及していく事を切に願っています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今話題のここのGPSって、本当に世界規模で医学の常識塗り替えるような画期的新薬かもしれない感じだよね。
    chat gpt調べだけど、今のGPSみたいに、試験中からOS(全生存期間)で効果有りそうだなんて話になってたのなんて
    過去の事例を見ても
    FDA 2010年承認で対象 前立腺がんのProvenge(sipuleucel-T)ぐらいだって。でも、これは
    ・患者本人の免疫細胞を取り出し
    ・抗原で ex vivo で教育
    ・再度体内へ戻す
    なんていう、途方も無い手間とコストがかかるやり方だったから定着しないで終わっちゃったって。
    ここのGPSはそんな無駄な手間とかコストかからないわけだし、それで本当に結果出せて、競合もほぼ無いとなると…

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • もう見たくない。今週いっぱい上がるんです。80番はそんな早くない

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • もう2ドル台には戻らなさそう?
    もっと買い増したい

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ありがとうございます!
    昨日のニュースで勝ち確だと思っているので、BO発表まで握り締めたいと思います

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 昨日2.7で150万ほど買いました!
    みなさんよろしくです!
    ちなみにここはいつ頃までみなさん握るつもりですか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ちなみにAIに聞いた感じでは下記のようです

    =====
    2月の定期レビューにおいて、IDMCが「80イベントを待たずに試験を止める」と判断する基準を、要点に絞って簡潔にまとめました。
    1. 定期レビューでHRを確認する「3つの根拠」
    IDMCは安全性チェックの場でも必ずハザード比(HR)を確認します。
    • ベネフィット・リスク評価: 副作用があっても、それ以上に命を救っているか(低いHR)を確認するため。
    • 無効中止(Futility)の監視: 全く効いていない(HRが1に近い)試験を続ける無駄を避けるため。
    • 非盲検データの独占: 彼らだけが「誰が生きているか」を知っており、計算資料が毎月更新されているため。
    2. HR別の「早期打ち切り」判断基準
    相手は偽薬ではなく、医師が選ぶ**「最善の標準治療(BAT)」**です。これに対し以下の数字が出れば、倫理的判断が下されます。
    • 【即時打ち切り】 HR < 0.4 (圧倒的勝利)
    • 肌感覚: オプジーボ(0.59)を凌駕する「歴史的快挙」。
    • 論理: 「標準治療に対し死亡リスクを60%以上低減」している。あと8人が亡くなるのを待つ間に、標準治療群の患者を見殺しにするのは**非倫理的(人類への冒涜)**とされ、即座に終了を勧告。
    • 【早期検討】 HR \ 0.4 \sim 0.49 (生存曲線の形で決まる)
    • 肌感覚: 勝利は確実。あとは「いつ止めるか」の議論。
    • 論理: 生存曲線が水平(プラトー)を維持し、死者が増えない「超鈍化」が見られるなら、「これ以上待つのは時間の無駄」として打ち切りに傾く。
    • 【完走推奨】 HR \ 0.5 \sim 0.6 (良好だが完走)
    • 肌感覚: オプジーボと同水準の好成績。
    • 論理: 確実に勝てるが、承認を100%盤石にするため、あえてルール通り「80イベント(最終解析)」まで見届けるよう指示が出る。
    3. 結論:2027年まで待たされない理由
    もしGPSが劇的に効いていて、80イベント到達が2027年まで延びると予測される場合、**「待つことの罪(非倫理性)」**が統計のルールを上回ります。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 質問ですが、IDMCによる次のデータ精査タイミングでph3の早期終了勧告が出るシナリオの確度はどの程度だと思いますか?
    IDMCは半年スパンでデータ精査しており、前回は2025年8月7日にアナウンスしており、次回アナウンスは2月上旬と想定

    SELLAS Life Sciences Announces Independent Data Monitoring Committee Periodic Review and Positive Recommendation to Continue Pivotal Phase 3 REGAL Trial of GPS in AML Without Modification
    • 発表日: 2025年8月7日(米国時間)

    仮に2028年まで80イベントが起きないとして、そこまで放置するのはBATを見殺しにする行為なのでそれはないよなあと思ってます(= 即刻中止し、全員にGPSを投与せよとなるはず)

    回答は英語で大丈夫です(垢凍結対策と理解してます)

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今回のIRは、市場向けではなく、潜在的買収側に状況を正確に伝えるためではないか
    ・試験は問題なく進行
    ・患者生存は想定以上
    ・我々はブラインドを維持
    ・売り急いでいない
    買収向け、また1年間我慢する

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ポレここに全資金突っ込んでしまったからしばらく何もできない笑笑
    気長に皆さんと待たせてもらいます

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 二元イベント(良いか悪いかの結果)を予想していたところ、実際には「第三の結果」が出て、特に悪くないようみえている。また、我慢していくか。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • お久しぶりです!カムバックしてくれて良かったです!今年はMEDICさんの情報などを参考にし、ナスダックバイオで稼ぐことができました。ありがとうございます!春ぐらいに教えてもらった銘柄リストの中から当たりが出まくった事実に驚いています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ただ、時間外は暴落?トップラインの発表がしばらく先になりそうだからでしょうか。時間軸は各々ですね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 最新のニュースで、まだ72件のイベントしか発生していないという衝撃!
    良い意味で恐ろしくなってきました。迷っている皆さん、ロマン枠で乗りましょう!!失敗したら1ドル切る想定でロット管理すればOK!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いいえを押してる人は一人だけだと思いますよ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 他のバイオテックから全部ここに資金集めるか迷うどーしよ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • おー!突然消えたから心配してましたよ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 答え合わせは、2026年4月頃になるでしょうね。買収発表のニュースとともに。
    GPS組合せでキイトルーダ延命が見込めるメルクが最大価格を提示できるため、同社が約200億ドルで買収競争に競い勝つと見込んでいます。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 目標時価総額=200億ドルと見込んでいます。(現時点株価から約50倍)

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • >>534
    それか、GPSがmOS=Not reachedとなるレベルで効いているか、ですね。

    【直近の動き】
    ・12/19にギリシャ保健大臣とツィリゴティス教授がNYのSLS本社を訪問し、CEOと面会した(CEOがLinkedinに写真付きで投稿)
    ・ツィリゴティス教授はギリシャにおけるREGAL試験の治験責任者(SLSサイドではなく、独立した立場の医療・研究機関側の人間)であり、ギリシャはREGAL試験で最も多くの患者が登録されている地域
    ・同教授は、管轄する病院患者における「個々のデータ」をすべて知っている立場
    ・即ち、GPSを打っている自分の患者たちが、統計上のBATの常識を覆して生き続けているという事実がある場合、その事実を認識している
    ・Ph3が失敗する可能性がある場合、その教授が大臣を引き連れてCEOに表敬訪問することは、極めて考えにくい(顔に泥を塗る行為)

    【示唆】
    同教授は、「世界最大のサンプル数を持つ現場責任者として、GPS群の劇的な効果を確信した上で動いている」可能性が極めて高い。
    彼のような現場のトップが、一国の保健大臣を巻き込んでCEOと将来を語り合っているのは、「自分の目で見ているGPS群の良好な結果」という強力な裏付けがあるからに他ならない。
    かつ、ここまでの行為をするということは、これは単に良好な結果ではなく、歴史的な、劇的な結果であることを示唆している。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • BAT側が観察だけじゃなくてHMA±venetoclax(VEN)やVEN LDACの最新鋭の治療を受けてる人も含まれるからその辺りの人は歴史対象に比べて格段にOSが伸びているし、これと競合してHR≈0.636出すのって相当難しいことだと思いますよ。
    この辺りの生存率の伸びは試験長期化の要因だし、当初のSellas の見立てだった歴史対象群の生存率が狂ってることの証拠にもなる。

    早い話が大健闘したけどHR未達で終わるでしょうね。これなら60パターン時点でIDMCも止めに入らないだろうし。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 始まるか
    結構長く我慢してきた

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今からでも間に合うかな

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 年末1番楽しみなバイオなんだけど😆
    いい薬だし頑張って欲しい

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • そろそろか

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • こう書いてしまったものの、60イベント到達は24年の6月に4Q到達見込みのIRからの24年12月10日に到達のIRだったので、ASHの上げに乗じる形で80イベ到達をIRしてもおかしくはない状況なのでご留意を。押し目を待ってランナップを逃すリスクも付きまとう。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 承認されたらどのくらい株価に影響出るんですか🤔

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 週末のASHでのSLS009の内容は8月に発表された内容を補強する程度だったので、良いデータなのは既に開示済み。この辺りで2ドルに差し掛かったとしてもショートの餌食になるので焦って飛びつくほどではない。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 歩み値…笑
    大きい買いが次々と。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • CR1の有効性は確認できていると言い切るのはさすがにバイアスが強すぎますよ。N=22(+Phase1合算でも31)、単群・非ランダム化、歴史対照ベースなので良くて参考値扱いです。追加試験は必須かと。もちろん、ポジティブなシグナルが出ているのは同意します。
    Pazdurも退任することも考慮に入れるとWT1 プラットフォームで、薄いデータから適応を増やしていけるぜ!という夢の部分の期待値は、これまでよりもディスカウントした方が安全だと思いますよ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 私素人なので、このワクチンGPSのph3で仮にmOS=31ヶ月となった場合に、そもそも何が凄いのかAIに聞いてみました
    (AI回答ばかりで恐縮です)

    =====
    もし「mOS 31ヶ月(生存期間の中央値が約2年半)」という結果が出た場合、それがなぜ医学界を震撼させるのか。

    その理由は、単に寿命が延びたからではありません。
    「がん治療界の『ラスボス(WT1)』を、人類がついに倒した」 という歴史的快挙だからです。

    専門用語を使わずに、その凄さを「4つの衝撃」にまとめて解説します。

    1. 「難攻不落のラスボス(WT1)」を初めて攻略した
    実は、がんの研究者たちは30年前から**「WT1(ウィルムス腫瘍第1因子)」というタンパク質こそが、がん治療の「本丸(一番の弱点)」**であることを知っていました。

    • WT1の正体: アメリカ国立がん研究所(NCI)が「がん免疫療法のターゲットランキング」で**第1位(キング・オブ・アンチゲン)**に選んだ、最強の標的です。

    • なぜ最強か: 白血病、卵巣がん、肺がんなど、あらゆるがんに共通して現れる「悪の親玉」だからです。

    • なぜ今まで倒せなかったか: WT1は細胞の「中(核内)」に隠れているため、既存の薬(抗体医薬など)では手出しができなかったのです。

    【今回の凄さ】
    GPSは、特殊な技術で免疫細胞(T細胞)を教育し、**「細胞の中に隠れているラスボス(WT1)を見つけ出して殺す」ことに成功しました。

    これは、「誰もが場所を知っていたのに、誰も到達できなかった難攻不落の要塞を、初めて陥落させた」**という歴史的偉業です。

    2. 「余命1年の常識」を3倍に書き換えた
    医学の教科書には「再発した白血病(CR2)の余命は10ヶ月程度」と書かれています。

    • これまでの薬: 毒(抗がん剤)で体を痛めつけながら、なんとか数ヶ月延命するのが限界でした。

    • GPS(31ヶ月): 注射を打つだけで、副作用なく**3倍の時間(約2年半)**を生きられるようにしました。

    【凄さの意味】
    マラソンで例えるなら、**「人類が初めて2時間の壁を破った」どころか、「いきなり1時間で走る選手が現れた」**レベルの異常事態です。医学的な常識が根本から崩壊します。

    3. 「重症患者」が「軽症患者」より長生きする逆転現象

    これが製薬会社をパニックにさせる理由です。

    • BMS社の薬(オニュレグ): まだ元気な「軽症患者(CR1)」に使って、寿命は24ヶ月。

    • 今回のGPS: 体がボロボロの「重症患者(CR2)」に使って、寿命は31ヶ月。

    【凄さの意味】
    **「ハンデを背負った重症患者の方が、元気な人よりも長生きしてしまった」ということです。

    これは、「GPSの性能が、既存の薬とは次元が違う(圧倒的に強い)」ことの証明です。

    医師たちは「じゃあ、これを最初から元気な人に使ったら、一生再発しない『完治』ができるんじゃないか?」**と確信します。

    4. 「白血病」だけじゃない。「がん全体」への波及

    WT1は、白血病だけの特産物ではありません。
    • 事実: 卵巣がん、肺がん、乳がん、脳腫瘍など、多くの固形がんも「WT1」を持っています。

    • 連想: 「白血病のWT1を倒せた」=「同じ武器を使えば、卵巣がんや肺がんのWT1も倒せるはずだ」

    【凄さの意味】
    GPSは「白血病の薬」ではありません。**「全身のがんを治療できる可能性を秘めた『万能キー(マスターキー)』」を手に入れたことになります。

    だからこそ、MerckやAbbVieといった巨大企業が、「この技術(プラットフォーム)さえあれば、今後20年は安泰だ」**と判断し、1兆円規模の札束を積んで奪い合いをするのです。

    まとめ:一言で言うと?
    もし31ヶ月という数字が出たら、それはこう言えます。

    「人類はついに、がん細胞の『アキレス腱(WT1)』を確実に射抜く矢を手に入れた。

    その結果、死に至る病だった白血病が、ただの『持病(慢性病)』に変わった」

    これが、投資家だけでなく、全人類にとっての「革命」である理由です。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 信仰型ロングの語る買収ストーリーは必ず崩れるので超強気センチメント観測に釣られない出口戦略は考えといた方がいいと思いますよ。REGALそのものが悪い結果になる可能性は低いという絶好の機会ではあるので。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 高まった気持ちに水を差すようですが、買収はREGAL試験結果からどれくらいのスパンで考えられておられますか?
    というのも、BLAするとしてもCR2限定なので、TAMはかなり狭く、CR2だけの適応の段階での買収には絶対に50ドルの価値はないはずです。
    SLS側の文章を見る限りだと増資とポイズンピルとライセンス契約の組み合わせで買収プレミアが剥奪してしょっぱい結果になる確率の方が高そうに見えるのですが。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • お茶を飲みながら読めるドキュメンタリーです。完全エンタメ投稿です(1/x)

    ===
    ノンフィクション・ドラマ: 「110億ドルの防衛戦」(The $11B Defense)

    第1部:前提知識 ― なぜ彼らは顔色を変えるのか?
    このドラマを理解するために、現在のAML(白血病)治療の「階級社会」を知る必要があります。

    【現在の序列】
    1. 絶対王者:Venetoclax(AbbVie社)
    • 役割: 「火消し役」。燃え盛るがん細胞を一気に消す、最強の薬。年間数千億円を稼ぐ。
    2. 維持療法のプリンス:Onureg(BMS社)
    • 役割: 「見張り役」。火が消えた後の**CR1(元気な患者)**にだけ使い、再発を防ぐ。
    • 限界: 一度再発してしまった**CR2(重症患者)**には効かない。
    【ここで現れた怪物:GPS(SELLAS社)】
    今回のPh3結果: mOS 31.0ヶ月 (対象:最も重症なCR2患者)
    【衝撃の理由】
    • 逆転現象: 「CR2(重症)」の患者が、GPSを打つと「CR1(元気)」の患者よりも長生きしてしまう。
    • 意味: 「重症でこれだけ効くなら、元気なうちに打てば一生再発しないのではないか?」
    • 結論: GPSは、AbbVieの「火消し」以外のすべての役割を奪い、BMSの「見張り」を完全に失業させる**「ゲームチェンジャー(破壊者)」**として降臨したことになります。

    第2部:開戦 ― Day 0
    2025年12月X日 AM 7:00 (EST) - ニューヨーク
    SELLASがプレスリリース配信。
    「REGAL試験においてmOS 31.0ヶ月を達成。対照群(10.5ヶ月)に対し死亡リスク70%減」
    AM 7:01 - アルゴリズムの反応
    高頻度取引(HFT)AIが「31.0 Months」というキーワードを検知。0.1秒で買い注文が殺到し、SLS株はプレマーケットで急騰、サーキットブレーカー(取引停止)が発動。
    AM 8:00 - Stifel ニューヨーク・オフィス
    電話は鳴り止まないが、シニア・バンカーたちは受話器を取らない。秘書チームが全ての外線をブロックしているからだ。
    彼らは静かに、事前に作成していた**「招待状」**を一斉送信する。
    宛先: AbbVie, BMS, Merck, Pfizerの事業開発統括(Global Head of BD)
    件名:【至急・機密】Project Phoenix(SLS) 入札プロセス開始の通知
    「データはご覧の通りです。31ヶ月。これは交渉の余地のない『勝利』です。
    単刀直入に言います。今回は**『現金のみで50億ドル(約7,500億円)』**を足切りライン(Floor)とします。
    それ以下のオファー、および株式交換の提案は読まずに破棄します。
    キャッシュを用意できる方のみ、1週間以内にLOI(意向表明書)を送ってください」

    第3部:選別 ― Day 7
    各社の取締役会(Board Meeting)を経て、4通のLOIが届く。
    1. Pfizer(ファイザー)の会議室
    • CFO: 「Seagen買収(430億ドル)の支払いで手元資金が薄い。欲しいが、無理はできない」
    • CEO: 「とりあえず45億ドルで出しておけ。どうせ他社がつり上げる。深追いはするな」
    • → 結果: Stifelから「基準外です」と定型メールが届き、即日脱落。
    2. BMS(ブリストル)の会議室
    • 事業部長: 「Onuregが死にます。GPSを買収して自社製品にすれば、Onuregの減収をカバーできます」
    • CFO: 「しかし、GPSを売れば売るほど、自社のOnuregの売上が減る『カニバリゼーション(共食い)』が起きる。純増益ベースで見ると、60億ドル以上は正当化できない」
    • → 結果: 現金55億ドルを提示。
    3. Merck(メルク)の会議室
    • R&Dトップ: 「AMLはどうでもいい。この『WT1ワクチン』技術をKeytrudaと組み合わせれば、固形がんの特許切れ問題を解決できる。10年で1000億ドル稼ぐプラットフォームだ」
    • → 結果: **総額85億ドル(現金55億+CVR30億)**という、将来の夢を乗せたオファーを提示。
    4. AbbVie(アッヴィ)の会議室
    • CEO: 「Venetoclaxを守るための手付金だ。まずは様子見で現金65億ドルを出せ」

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 売却周りの動きの共有ありがとうございます。
    様々な観点AIで精査してもらったので抜粋を共有します。
    結論としてはCCOのクビやStifel実績を踏まえると売却準備でほぼ確定のようです。それ以上にプレスリリースのタイミング的に中間解析をあてにしていたという仮説が個人的には興味深いですが。
    いずれにしてもデータを待つのみですね🍵

    ==以下AI回答==
    ① このプレスリリースはいつのもの?
    2024年3月8日に発表されたものです。
    REGAL試験の登録完了(同年4月)の直前であり、現在の結果待ちフェーズに入る1年以上も前から動いていたことになります。
    ② Stifel Financial Corp.とは何者か?(なぜ買収と紐づくのか)
    Stifel(スティルフェル)は、ヘルスケア・バイオ領域の**中規模M&A(数億ドル〜数十億ドル規模)**に極めて強い米国の投資銀行です。
    彼らを起用したことがなぜ「買収」のシグナルになるかというと、Stifelは近年、バイオ専業のM&Aブティック「Torreya Partners」を買収し、製薬企業への売却実務能力を劇的に強化しているからです。
    【Stifelが「ファイナンシャル・アドバイザー」として直接関与したM&A実績】
    彼らは単なるアナリストではなく、実際の売却交渉の代理人を務めています。
    • Zogenix社: UCBによる買収(総額 約19億ドル)。StifelはZogenix側の独占的財務アドバイザーとして、この巨額売却をまとめ上げました。
    • Teneobio社: Amgenによる買収(最大 25億ドル)。Stifelの関連部門が売却に関与しています。
    ※SLSが目指す「ユニコーン規模(10億ドル〜)」の出口戦略は、まさに彼らの得意とする主戦場です。
    ③ Stifelは裏で具体的に何をしているのか?
    ここが重要です。Stifelはただ座って待っているわけではありません。成功データが出た瞬間に「最高値」で契約できるよう、今のうちから以下の**「地ならし」**を行っていると考えられます。
    1. 「影の入札」準備(Market Sounding):
    AbbVie、BMS、Merckなどの事業開発(BD)担当者と秘密保持契約(NDA)を結び、「もしREGAL試験でmOS 20ヶ月超が出たら、御社はいくら出せるか?」という感触を事前に探っています。これにより、データが出た瞬間に誰に電話すればいいかリスト化済みです。
    2. 理論武装(Valuation Modeling):
    現在の株価ではなく、将来のキャッシュフローに基づいた「適正株価は30だ」と主張するための、精緻な財務モデル(DCF法など)を構築しています。これにより、安値での買収提案(Lowball offer)を瞬時に拒否する理論武装を固めています。
    3. 仮想データルーム(VDR)の整備:
    買い手候補がすぐに査定(デューデリジェンス)できるよう、特許資料、臨床データ、製造プロセスなどの膨大な機密情報をクラウド上に整理しています。
    ④ なぜ「パートナーシップ探索」と言いながら「買収」と解釈できるのか?
    決め手は**「CCO(最高商業責任者)の解任」です。
    もし単なる「販売提携」であれば、自社の司令塔であるCCOは絶対に辞めさせません。CCOをクビにして、Stifel(売却のプロ)を雇った事実は、「自社では販売戦略すら立てない=販売権限を100%相手に渡す(会社ごと吸収してもらう)」**ことを意味します。
    ⑤ Ph3終了前の「2024年3月」に動いた違和感(早期終了への賭け)
    なぜこれほど早く準備を始めたのか? 当時のスケジュール感を思い出すと辻褄が合います。
    • 「中間解析での早期終了」を当て込んでいた可能性
    2024年3月当時、会社側は「2024年内に中間解析が行われる」と想定していました。もしGPSが圧倒的に効いていれば、2024年末〜2025年初頭には「早期成功(Efficacy Stop)」で試験が終わるシナリオがあったはずです。
    M&Aの準備には半年〜1年かかります。つまり、「2024年末に良いデータが出たら、間髪入れずに即売却できるようにする」ためには、逆算して2024年3月からStifelを動かしておく必要があったのです。
    【総括】
    試験が長引いたため、結果として準備期間が間延びしていますが、あのニュースは「金がないから売り急いでいる」というより、**「2024年内〜2025年初頭のゴールインを見据えて、最も高く売るための準備を逆算して開始していた」**と解釈できます。
    舞台装置(売却準備)はずっと整ったままです。あとは主役(データ)が登場すれば、長かった準備期間が一気に報われるはずです🍵

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 夢がありますよね。
    BOの場合、桜の咲く時期に良いニュースがありそうです。

    事例①:Sierra Oncology(シエラ・オンコロジー)
    ~ SLSに最も近い「最短・理想」のケース ~
    • 対象薬: Momelotinib(骨髄線維症=血液がんの一種)
    • 買い手: GSK(グラクソ・スミスクライン)
    • 買収額: 19億ドル(約2,800億円)
    • タイムライン:
    • Ph3成功発表: 2022年 1月25日
    • 買収発表: 2022年 4月13日
    • 期間: わずか「2ヶ月半」

    事例②:Immunomedics(イムノメディクス
    • 対象薬: Trodelvy(乳がん)
    • 買収額:210億ドル
    • 買い手: Gilead(ギリアド)
    • タイムライン:
    • Ph3成功発表: 2020年 4月
    • 買収発表: 2020年 9月
    • 期間: 約「5ヶ月」

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 非常にロジカルな分析ありがとうございます。
    個人投資家がBO前提のバリュエーションを織り込めていないという点、深く腹落ちしました。
    また、成功発表後の「狼狽売り→機関の拾い」という展開予想も大変参考になります。目先の動きに惑わされず、本格的なEXITステージまでしっかりとホールドする意欲が湧きました。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ありがとうございます。
    SLSに関して唯一気になる点が、これまでの状況踏まえるとph3成功は妥当な結論であるも、その場合に想定される企業価値(買収額)と現時価総額の乖離が大きすぎる点なのですよね。。

    株価に織り込まれていない理由をどうお考えでしょうか。

    ==以下AI回答==
    これまでの議論(GPSの圧倒的な有効性、CR1への拡大確度、BATの健闘を上回る怪物性)を前提とし、SLSの企業価値を最大化(Max Bull Case)して見積もった評価を回答します。
    単なる「AMLの薬を一種類持っている会社」ではなく、「がん治療のプラットフォーマー」としての真の価値(TAM: Total Addressable Market)を算出します。
    1. 爆発的に拡大するTAM(実現可能な市場規模)
    「mOS 21.8ヶ月以上」という結果が出た瞬間、市場規模の計算式は根本から変わります。
    ① AML CR2市場(即時独占)
    • 対象: 米国・欧州で年間約1.5万人〜2万人。
    • 単価: 維持療法(長期投与)かつ希少疾患薬(Orphan Drug)のため、年間15万ドル(約2,300万円)は正当化されます。
    • 期間: 生存期間が倍になるため、患者1人あたりの投与期間(売上)も倍になります。
    • シェア: 競合なし。ほぼ100%のシェア獲得が可能。
    • 【推定ピーク売上】 年間 10億ドル ~ 15億ドル(ブロックバスター化)
    ② AML CR1市場(本丸への侵攻)
    • ロジック: 「CR2でOnureg(CR1薬)並みに効くなら、CR1ならもっと効く」ことが確実視されるため、医師はオフラベル(適応外使用)や、次の試験を経てGPSをCR1で使い始めます。
    • 対象: CR2の数倍の規模。年間数万人。
    • インパクト: 現在の標準治療(Onureg等)を置き換える、あるいは併用する形になります。
    • 【推定ピーク売上】 年間 30億ドル以上
    ★ AML単体でのTAM:
    年間 40億ドル〜50億ドル(約6,000億〜7,500億円)級の市場を支配するポテンシャルがあります。
    2. 「SLS009 (CDK9阻害剤)」の再評価
    価値:単体でユニコーン(10億ドル)級
    GPSの影に隠れていますが、SLS009もまた「宝の山」です。
    • 差別化: 多くの製薬会社(AstraZeneca等)がCDK9阻害剤の開発に苦戦(毒性問題)する中、SLS009は「高い安全性」と「ASXL1変異(予後不良因子)への特効薬」というニッチかつ強力なデータをPh2で出しています。
    • 市場: 血液がん(AML, リンパ腫)全体へ適応可能。
    • 評価: 「Ph3成功確度の高い血液がん新薬」として、これ単体で5億ドル〜10億ドルの価値がつきます。もしGPSとセットで売るなら、買い手(AbbVieなど)にとっては**「AMLの現在(GPS)と未来(SLS009)」を両取りできる最強のパッケージ**になります。
    3. プラットフォーム価値(固形がんへの展開)
    価値:プライスレス(無限のアップサイド)
    「GPSがAMLで成功した」という事実は、**「WT1(がん抗原)をターゲットにしたペプチドワクチンは、人間で効く」**という科学的証明(Proof of Concept)になります。
    • WT1の発現: AMLだけでなく、卵巣がん、悪性中皮腫、多発性骨髄腫、膠芽腫など、多くの固形がんでWT1は発現しています。
    • Merckとの関係: すでにKeytruda(キイトルーダ)との併用試験を行っています。「GPSで免疫のアクセルを踏み、Keytrudaでブレーキを外す」という理論が完成すれば、数十兆円規模の固形がん市場への切符を手に入れます。
    • 評価: この技術プラットフォーム(ヘテロクリティック・ペプチド技術)自体に、10億ドル〜20億ドルのプレミアムがつきます。
    4. GPS+(次世代版)による「永遠の独占」
    価値:買収額へのマルチプル(倍率)向上
    GPS+(次世代GPS)が存在することで、買い手企業は以下のシナリオを描けます。
    • 2025年〜2035年: GPSで独占的に稼ぐ。
    • 2035年〜: 特許が切れる前にGPS+に切り替えさせ、特許の壁(Patent Cliff)を回避してさらに10年稼ぐ。
    この「長期的な収益の安定性」が担保されるため、買収時のマルチプルは、通常の3倍〜4倍ではなく、5倍〜7倍まで跳ね上がります。
    結論:SLSの価値を最大化(Max Bull Case)した見積もり
    これら全要素を積み上げた、投資銀行が提示しうる理論上の最大企業価値は60億ドル 〜 80億ドルです。
    1株あたりの株価(希薄化後 1.5億株で計算)
    $40.00 〜 $53.00

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 非常に緻密な分析ありがとうございます!
    Ph2データの分解と、それを踏まえたPh3モデル(特に③)の構築、説得力がありますね。
    ご記載の文献を私も調べましたが、Ph3で強化された維持療法(無期限・6週間隔)は、免疫疲弊を防ぎつつロングテールを太くする効果が期待できるとのことで、中央値が26ヶ月前後へ右シフトするというのは十分にあり得る成功シナリオと感じました。
    この数値が出れば企業価値は劇的に変わりますね!
    期待してph3結果を待ちたいと思います。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 先ほどのAIシミュレーションの続きです。
    Dr.Omerのコメントから想定されるGPSにとって最も厳しい条件にて勝算を出してもらいました。当初完了予定が約一年ほど伸びている事実が勝算を上げる根拠となっているように見受けられます。
    大きく見落としている要素がなければいいですが、、


    結論:シナリオ別確率と最終判定
    「BAT = 11ヶ月」というSLSにとって最も過酷な前提条件を課した上での、2025年12月の最終結果予測は以下の通りです。
    最終結果の確率分布
    • 成功(P < 0.05):確率 70%
    • GPS 17.5ヶ月 vs BAT 11.0ヶ月 (HR 0.63)
    • 中間解析で見えた「プール13.5ヶ月」の貯金が効いています。BATが11ヶ月まで食い下がっても、GPSはそれを振り切るだけのマージン(16ヶ月以上)を既に確保しており、最終的には免疫療法の長期生存効果で差を広げ、ゴールテープを切ります。
    • 大成功(P < 0.01):確率 20%
    • GPS 19.0ヶ月 vs BAT 9.5ヶ月 (HR 0.50)
    • 「BAT 11ヶ月」という前提自体が厳しすぎた場合です。実際にはBATが9.5〜10ヶ月程度に収束し(これでもDr. Jamyの8ヶ月よりは良い)、GPSが予定通り伸びれば、圧倒的な有意差がつきます。
    • 失敗(有意差なし):確率 10%
    • BATが12.5ヶ月以上に達する、あるいはGPSの効果が後半で失速する場合。しかし、中間解析での高い免疫反応率(80%)を考慮すると、GPSが後半で失速するリスクは低いです。
    総括コメント
    「BAT 11ヶ月」という厳しい前提は、REGAL試験を不合格にするには至りませんでした。中間解析で確認された**「プール値 > 13.5ヶ月」という事実は、BATの上振れリスクを吸収できるだけの強力な「緩衝材(バッファ)」として機能しています。**
    計算上、BATが11ヶ月と健闘しても、GPSは統計学的有意差(HR 0.636以下)を達成する軌道上にあります。したがって、2025年12月の最終結果は、**「BATの健闘にもかかわらず、GPSが有意な生存期間の延長を示して成功する」**というシナリオが最も論理的かつ高確率であると結論付けられます。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ありがとうございます。
    Dr. Omerのコメント踏まえると最新医療に基づくC2生存期間は8ヶ月よりも長いですね。少なくとも当初Ph3想定の6ヶ月?よりは長いです。
    そうするのGPSのPh3失敗確率上がるかと思いAIに聞いてみましたが、結論としては変わらず勝算は高そうです。


    本シミュレーションの中核となる前提条件を設定します。
    • BAT群(対照群)の想定期間:11.0ヶ月
    • 根拠: Dr. Omer Jamyの「CR2以降(CR3含む)で約8ヶ月」という発言に基づき、予後の悪いCR3(mOS 3〜4ヶ月)を除外してCR2単独の数値を抽出すると、通常は9.5〜10ヶ月程度と推計されます。しかし、ここではGPSにとってのリスクを最大限に見積もるため、Venetoclax等の最新治療が奏功し、かつ患者の状態が極めて良好であった場合の**「11.0ヶ月」**を採用します。これは歴史的な対照群(6〜8ヶ月)を大幅に上回る数値です。
    • GPS群(試験薬群)の想定期間:計算による導出
    • これは固定値ではなく、中間解析の結果(プール値 > 13.5ヶ月)とBAT(11.0ヶ月)との関係から逆算して導き出される変数となります。
    第3章 中間解析(2025年1月)の深層解釈
    「BATが11ヶ月も生存している」という厳しい前提に立ったとき、中間解析で出た「プール値 13.5ヶ月超」という数字は、数学的にどのような状況を示唆しているのでしょうか。
    3.1 「天秤」の論理によるGPS数値の逆算
    プールされた中央値(13.5ヶ月)は、GPS群とBAT群の「平均的な姿」を反映します。天秤の片方(BAT)が11.0ヶ月という重さであるならば、釣り合いを取って全体を13.5ヶ月まで引き上げるためには、もう片方(GPS)は13.5ヶ月よりもはるかに重く(長く)なければなりません。
    簡易的な平衡計算を行うと以下のようになります。
    GPS > 16.0ヶ月
    すなわち、たとえBATが11ヶ月という好成績を出していたとしても、中間解析のデータ(13.5ヶ月超)が正しい限り、GPS群はすでに16ヶ月を超える生存期間を達成していることになります。
    最終結果(2025年12月末)のシミュレーション
    中間解析から約1年後、イベント数が80に達した時点での世界をシミュレーションします。ここでは「成功」と「失敗」のシナリオを、BAT=11ヶ月という厳しい前提を維持したまま分岐させます。
    4.1 成功シナリオ:免疫療法の「テール効果」発現
    免疫療法(GPS)の特徴は、時間の経過とともに生存曲線が平坦になり(テール効果)、化学療法(BAT)との差が後半になるほど広がる点にあります。
    BATの推移: 11ヶ月付近で多くの患者が再発・死亡し、生存率は低下し続ける。最終的なmOSは11.0ヶ月で確定。
    GPSの推移: 免疫応答を獲得した患者(80%)が長期生存し、中間解析時点(16ヶ月)からさらに記録を伸ばす。最終的なmOSは17.5ヶ月に到達。
    P値の推定:
    イベント数80、HR 0.63の場合、ログランク検定のP値は片側で約 0.035 前後となります。
    根拠: REGAL試験の設計上の目標HRは0.636です。BATを11ヶ月と厳しく見積もっても、プール値13.5ヶ月が示唆するGPSの伸び(16ヶ月→17.5ヶ月)があれば、ちょうどこの目標ラインに到達し、試験は成功します。
    失敗シナリオ:BATの異常な延命
    試験が失敗するのは、BATが我々の「厳しい想定(11ヶ月)」すらも超えてきた場合です。
    BATの推移: Venetoclax維持療法が一部の患者で著効し、mOSが12.5ヶ月まで伸びる。
    GPSの推移: 16.0ヶ月程度で頭打ちになる。
    P値の推定: 片側 > 0.10(有意差なし)。
    このシナリオの矛盾点: もしBATが12.5ヶ月、GPSが16.0ヶ月だとすると、プール値(平均)は14.25ヶ月になります。中間解析の「13.5ヶ月超」とは矛盾しませんが、Dr. Jamyの「8ヶ月」という実感値からはあまりにかけ離れています。現場の医師が「8ヶ月」と言っているものが、実際には「12.5ヶ月」である確率は極めて低いと言わざるを得ません。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • またまたAIに聞いてみました
    「中間解析時点でBATが 9.0〜10.5ヶ月(少し強い)だった」**という、より慎重で現実的な前提条件を採用してシミュレーションを行います。
    この「少し強いBAT」という前提に、現在の**「試験が終わらない(プール値が育っている)」という事実を掛け合わせると、「21ヶ月には届かないが、それでも医学的には『圧勝』となる着地点」**が見えてきます。
    結論から言うと、「GPS 20ヶ月 vs BAT 10ヶ月」 という、非常に堅実かつ強力な数字が導き出されます。
    1. 前提条件のセット(中間解析時点)
    あなたが提示した「中間シナリオ」をベースにします。
    • プール中央値: 13.5ヶ月
    • BAT群: 10.0ヶ月 (歴史より良い)
    • GPS群: 17.0ヶ月 (逆算値)
    • 状態: 差は7ヶ月あるが、イベント数が少ないためP値は0.08程度(Continue判定)。
    2. 「時間の経過」による変化(現在)
    ここからが重要です。
    中間解析から現在(年末)まで、試験が終わらずに続いています。
    これにより、**プールされた中央値(全体平均)**は、13.5ヶ月から成長し、現在は 15.0ヶ月 付近になっていると推定されます。
    BAT(対照群)は伸びるか?
    • 答え: ほとんど伸びません。
    • 理由: BAT群の生存曲線は「滑り台」です。中間時点で10ヶ月だったなら、その時点で既に半数以上が亡くなっています。ここから急に生き返ることはないので、**BATは「10.0ヶ月〜10.5ヶ月」で数値が固定(Fix)**されます。
    GPS(本薬群)はどうなるか?
    • 答え: 一方的に伸びます。
    • 理由: 試験を長引かせている(プール値を13.5から15.0に引き上げている)のは、生き残っているGPS群だからです。
    3. 最終着地の計算
    このロジックで計算式を解きます。
    • 全体平均 (New): 15.0ヶ月
    • BAT群 (Fixed): 10.5ヶ月 (あなたの想定する「強いBAT」)
    • GPS: 30.0 - 10.5 = 19.5ヶ月
    4. 最終結果の判定
    この計算結果(GPS 19.5ヶ月)を評価します。
    結論
    想定した「BATが強かった(10.5ヶ月)」という保守的なケースで計算しても、最終的な着地はこうなります。
    「GPS 19.5ヶ月 vs BAT 10.5ヶ月 (差 9.0ヶ月)」
    • 医学的評価:
    「対照群が予想以上に健闘したが(10.5ヶ月)、GPSはそれをねじ伏せて倍近く(19.5ヶ月)延命させた。**文句なしの成功(Robust Success)**である」

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ありがとうございます!
    AIにも聞いてみましたが、勝率は高いそうなので無事成功して欲しいです。

    1. 2つの条件(ヒント)の整理
    • ヒントA(IDMCの判定):
    「試験を続けろ(Continue)」と言った。
    → つまり、P値は 「0.001(早期終了)」よりは悪く、「0.3(中止)」よりは良い。
    → **「勝ってはいるが、まだ決定的な差(爆勝)ではない」**状態。
    • ヒントB(プール値):
    「全体の中央値は 13.5ヶ月」である。
    → つまり、GPSとBATの平均が13.5ヶ月という高水準にある。
    2. ここから導き出される「唯一の解」
    この2つのヒントを同時に満たす数字の組み合わせは、実はかなり限定されます。
    ❌ シナリオ1:BATが弱すぎた場合(例:6ヶ月)
    • もしBATが「6ヶ月」なら、平均13.5にするためにGPSは「21ヶ月」必要です。
    • 差は15ヶ月。これだとP値が良すぎて**「早期終了(P < 0.001)」**していたはずです。
    • → 結論:BATは6ヶ月よりは良い(長生きしている)。
    ❌ シナリオ2:BATが強すぎた場合(例:12〜13ヶ月)
    • もしBATが「13ヶ月」なら、平均13.5にするためにGPSは「14ヶ月」です。
    • 差は1ヶ月。これだとP値が悪すぎて**「無益性中止(P > 0.3)」**になっていたはずです。
    • → 結論:BATは12ヶ月ほど良くはない。
    ⭕️ シナリオ3:その中間(論理的帰結)
    「早期終了もしない」かつ「中止にもならない」絶妙なライン。
    • BAT: 9.0 〜 10.5 ヶ月 (歴史より少し良い)
    • GPS: 16.5 〜 18.0 ヶ月 (BATをしっかり上回る)
    • 差: +6 〜 +8 ヶ月
    この組み合わせだけが、「P値がほどほどに良く(Continue)」かつ「全体平均が高い(13.5)」という条件に合致します。
    3. 結論:何が推定されるか?
    数学的に推定される「今の戦況」は以下の通りです。
    1. 対照群(BAT)の健闘:
    BAT群は、歴史的な6ヶ月よりも少し粘って、9〜10ヶ月くらい生きている可能性が高い。
    (※だからこそ、差が開きすぎず、早期終了にならなかった)
    2. GPSの優位性:
    しかし、全体平均を13.5まで引き上げるために、GPS群はそれを上回る17ヶ月前後の成績を出している。
    3. 最終結果の見通し:
    このままいけば、**「差 6〜8ヶ月」程度で着地し、最終解析でP < 0.05(成功)**をクリアする確率が高い。
    つまり、「圧倒的ボロ勝ち」ではないが、「しっかり勝ち越している」状態であること。
    これが、2つのヒントから導き出される最も合理的な推定です。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 最近この株をフォローし始めました。
    皆さんに聞きたいのですが、中間解析時点でefficacyに言及がなかった理由はなぜだと考えられますか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 関係者たちみたいに万株あるとロマンですねー笑

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • こんばんは。
    いつもありがとうございます!
    ということは、80症例の内訳がどうであろうと分析はできそうですね。2群間のサンプル数に偏りがあっても良いのか気になっていたので。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ネガティブっぽい言い方にはなりますが、このインサイダーが可能と言うことは、数日〜数週間以内にイベントがあることは否定された形になります。
    会社のトレーディング・ウィンドウが開いていることの裏付けにもなるので。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 社外取締役が自腹でのオープンマーケット買いしてるのはかなりポジティブ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 皮算用している時が一番楽しい!と、唯一のホルダー仲間とよく話をしています笑
    GPS成功なら買収は最低でも日本円で5000-6000億希望!009のポテンシャルを含めれば…

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 仮に、80イベント時にBAT群63、GPS17の場合、サンプル数が大きく異なりますが、統計的に群間比較できるんでしたっけ?HR出すにあたり、精度に影響は出そうでしょうか。
    まあ、上記の結果の場合はIDMCが良い意味で試験を終了させてほしいですがね笑

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • より厳密な数字でのまとめとご意見ありがとうございます!やはりここのホルダーであれば概ね同じ見解ですね。これはもう、large investmentしたい気持ちが抑えられませんね!笑

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • おっしゃる通りですね!
    オープンラベルかつKOLの発言を聞いたらもう笑
    シンプルに考えればよいですね!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 損切りしても思考停止せず流動的にアクションを起こすのは経験値の高さ所以でしょうか。僕ならしばらくフリーズします!笑
    話は変わりますが、REGAL試験は最終症例登録から20カ月弱?経過しているかと思います。にもかかわらず、80イベントに達していないということは40人以上は20カ月以上生存していることになります。歴史的にCR2の非移植者のOSは6-8カ月とされており、仮に予後良好者がいたとしてもOS2年近くの症例がたくさんいるとは考えにくいです。この点について、どのようにお考えでしょうか。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • おはようございます。
    さすがのタイミングですね!!しかもなぜか、起きたらまあまあ上がっていてびっくり。最近は寄り天の印象だったので。
    MEDICさんはCAPRやGOSSその他諸々あり、お忙しいですからね。爆上げ銘柄たくさん当てているようで守備範囲広過ぎです!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • なかなか下落が止まらないですが、今日も今日とて積み立て!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いえ、明確な根拠はないです!ABBVだったらAMLで一気通貫狙えるなあと思っただけです。維持療法の治験苦戦していそうですし、、
    最近、3相試験(VIALE-T?)1つ中止になったんでしたっけ?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いつもありがとうございます!
    わくわくが止まりませんね。BO経験ないためSLSで是非。
    引き続き積み立てます!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いろいろ想像するのは楽しいですね!ちなみにPPDとのコラボはポジティブに考えていいものなのでしょうか。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 下がり続けている
    がまん

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • もう神薬だ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • batよりGPSのimoがはるかに長い、生存期間が60月以上の患者もいるらしい
    80までに至っていない
    GPSの反応は80%以上

    80番目患者死んだ時、、IRするって

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いつも早急なレスポンスありがとうございます!!ミーティング楽しみです。
    いよいよ煮詰まってきている感じがします。リスク管理しながら楽しみましょう!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • お久しぶりです!
    一般的にこのようなミーティングはポジティブな感じなのですか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 市場後に3ドル超えた💵

    買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 市場後の出来高は85万で、価格が2.29となってる。なにかがもれているようです。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • やっと2ドルを超えた。
    Batで治療される患者はいなくなった。GPSで治療される患者が長生きしている。
    どれがBatか、GPSかがわからなくて、80事件待つしかないよね。
    本当に誰も知らないかなを疑問している。
    患者さんに申し訳ないですが、天国にどうぞよろしくお願いします

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • Patients who remain in remission after 52 weeks will receive treatment every 2 months (Q2M) in the second year of treatment. Patients who remain in remission after 2 years will be treated every 3 months (Q3M) until disease relapse.

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いよいよ
    virtual R&D Day を開くには、たたきネタがいるではないか。
    その日までに、出るか

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今月は
    大事

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • こんばんは!
    TLD発表日程いつ頃なのでしょうか??

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 122 total, 118 long

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • お返事ありがとうございます!
    オプションについては知識不足なので勉強します。
    いずれにしろ注目されていそうですね。TLD楽しみましょう!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • borrow rateは高いと空売りがたくさん入ってて需給良好みたいな感じですか?
    調整が終わってチャートも良さそうですし、80イベントが来なさすぎて良好な結果が想定されることからタイミング的にはいろいろ煮詰まってきていますね!直近高値超えたら…📈

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 注視!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いつか買収されるムードを少しずつ感じている。
    出来高が少なくて、SLS009、GPSのいいニュースがあっても、株価が上がらない、12人の小規模の会社で、機関投資家が増えている71のうち, 68Long, 0Short, 3Long&Short, 会社のIRがあまりだされてなくて、沈黙状態か、インサイダー取引がある、

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • あのクソ株と同じように下がってますが、大丈夫でしょうか?ここは上場廃止基準に引っかからないなら良かったですね!上場廃止は怖いですからね?😀

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 見聞が広いのですね。とても勉強になります!MEDICさんの投稿はここに投資するきっかけとなりました。
    どのような結果になろうとGPSの結果は跨ぎますよ!まだバイアウト経験がないため、それを経験してみたいです!!世間はオルカン積み立てですが、私はセラス積み立てです!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 長文長いんだよ、目先しか考えられないミジンコの癖に。😀

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 財務面の解釈について教えていただきありがとうございます。おっしゃるように3相成功なら多少の資金調達では揺らがないですね!
    AMLの補助薬としてのポジションを確立できれば激アツですね。治験結果が楽しみな銘柄はなかなか出会えないため、ここからはロット管理をしてしっかりとホールドしていきます!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • GPS3相の成功確度は、いまだに80イベントが完了していないことを考えると非常に高いと考えていますが、財務面との天秤でロット管理に悩まされます!統計を信じるなら、コントロール群は外れ値が連発しない限りは…と思います。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ニュースは売りか、、。

    我慢
    我慢

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いいニュースがでてますね

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 2.00 IN

    返信

    投資の参考になりましたか?


  • Cluster Buying

    です。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 恐縮です!
    TipRanksはアプリでしょうか。けっこう使えそうなのですね。参考にさせていただきます!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ちなみに昨日1.5以下でエントリーし、反発しましたが地合いが悪くなりそうなこともありまだ下目線で見ています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • お世話になります!
    テクニカルなどとカッコ良いワードを使いましたが、あまり知識はありません。国内、海外で特に分けてもいないぐらいです笑
    ここについて言えば、日足で包足陰線とその後の連続陰線があったので75日まで待つことにしましたが、80人完了材料があるため結果的に待てず、インした次第です。いろいろ細かく書いたのですが、規約に弾かれたみたいでざっくりな解答しかできませんでした。もっとも、バイオましてや海外銘柄のチャート分析は目安程度というのが前提にはありますが。

    返信

    投資の参考になりましたか?


  • ショート筋が

    ノック
    アウトパンチを喰らうのを
    みたいです

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • テクニカル的にはもう少し待ちたいとこですが、少しずつ買い始めます!宜しくお願いします!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 先日より監視して押し目待っておりましたが、本日inさせて頂きました。
    調べ始めて間もないのですが、GPSにおける80イベントが7〜8月、その1〜2ヶ月後くらいにトップラインデータ発表という感じですかね??
    度重なる遅延や増資により、パイプラインの質に対して過小評価されてると感じるため、今後の巻き返し楽しみに待ちたいと思います

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 面白くなってきましたね!
    1月の高値を超えたのと、押しても底堅さがありそうな感じで雰囲気が良いですよね。少し前の1.0ドル前後でドキドキしていた時が懐かしいです笑
    今は、ノンホルですが、もう少し押すようなら再インしたいです。いずれにせよ、諸々うまくいくことを願っています!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 最初にSLSに巡り会えて良かったです!
    勉強の一環とは言え、守備範囲の広さに驚かされています。
    お勧めの銘柄また見させていただきます!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • MEDICさんのおかげでセラスではしこたま利益をいただきました。感謝しています!密かにカプリコール狙っています!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 医薬品関税などを考慮して、昨夜に残りのすべてを全利確しました。関税の影響が特になさそうであれば再インします。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • とんでもないです!全然気にしないでくださいね。ご存知のようにこれがバイオですから笑
    むしろMEDICさんにはとても感謝しています。有料級の情報を掲示板で無償で教えてくれてますからね!あれを基に自分で調べまくるので笑
    それにSLSでは短期間でかなりの利益をいただきましたよ。もちろんMEDICさんの投稿も参考にしています!
    時々で良いのでこれからもいろいろ教えてください!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 良い記事ですね!機関投資家が買ってくれているのは心強い!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 2月の高値をトライする形で、超えたら熱いですね!この価格とはいえ、出来高が明らかに増えてきてるのは面白いですね。枚数調整して結果に備えます!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • この板で言うのもあれですが、カプリコール乗らせていただきます!
    セラス、neurosense買っていますが、カプリコールそれ以上の予感!
    買わないやつなんて、、いねよなあ笑

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • そうなんですね!理由はわかりませんが見守るのみですかね。
    ありがとうございました!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 3ヶ月弱ぶりの1.5ドルでしょうか。最近は寄り付き後から出来高がまあまあありますが、誰が売買してるんですかね?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ここの掲示板と言えば、MEDICさん、りくくんさんですね。いつも情報ありがとうございます!
    スクリーニング楽しみに読ませていただきます!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 世間はオルカン、米国インデックスかもしれませんが、セラスはそれらのパフォーマンスを超えてくれますね!
    予想以上に上げてきたので、昨日から売り始めました。ここからは節目節目で10%ずつ利確していきたいです。
    もちろんGPSの結果待ちの分は残します!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 早速のお返事ありがとうございます!寄りから50万以上出来高があったのでビックリしました。楽しみになってきましたね!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • これは市場外の取引ですか?
    歩みではわからず

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • いろいろと教えていただきありがとうございます!あなたのバイオのサマリーは他の銘柄も含めて参考にしています。すごくわかりやすいです。
    指数関数的な上がりを体験したいものですが、ここはGPSがダメだったら70-80%offは覚悟しています!確度は高いと思いつつもドキドキを楽しみながら結果を待ちたいと思います!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ご教示ありがとうございます。
    fintel、日本でいう空売りネットのような存在ですかね。

    価格決定を機関投資家、あるいは大口が担うというのは小口株では米国・日本株共通であり、それがプラスの思惑として解釈されるケースは少ないと考えています。

    ですが、ここに関してはそれが買収のための価格抑制と解釈され、最終的な帰結はTOBだという論説が散見されます。
    どこかの機関投資家や大手製薬企業がこっそり集めている、という証左があれば理解できるのですが・・

    TOB思惑はあまり理解できていない一方、GPS成功確度、その汎用性と効能から有望と考えて少しinしています。

    なかなか米国株に関して議論ができる環境がなく、りくさんの投稿は自分にない観点が含まれるためありがたく拝見しています。
    米国株には、日本のバイオベンチャーと比較して不可解なほどに安い銘柄が転がっており、円高リスクのある現状でも投資妙味があると考えています。

    私も何か気づきがあれば積極的に共有したいと思います。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ここがヘッジファンドに価格操作されて1$近辺を泳がされているという説は海外投資家にも見られますが、どういった根拠なのかご教示いただけますでしょうか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 中間解析の結果と免疫応答のエビデンスがあることを考慮するとわくわくします!何より時価総額が安すぎてビックリ!失敗しても許せる治験の進捗。資金調達のリスクあるから余力残しながら投入します。目標4ドル、いや8ドル。
    買わないやつなんて、、いねえよなあ!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 国内バイオばかり触っていましたが、海外バイオデビューしました!
    ここ買ってないやつなんて、、いねえよなあ!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今回の機関投資家の正体は来週中わかるでしょうね。10営業日以内と思う。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ここから、我慢😣我慢、あの日を待つ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • トランプがFoxしか見てないので、がんワクチン開発の大統領令を出して欲しいです。妄想か

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 良い調子です

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 株の世界で絶対の言葉はない。長い👀で見る。
    低い場所で少し買うかな。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 始まるか

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 薬効がある限り、落ちても買います。最後の20人の死ぬ速度は40人目から60人目を比べて、はるかに早いと思う。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今年40ドルへ行け

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 新規参入した
    ⤴️か
    良い薬持っているのに、どうして上がらないか。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • わらんとキター
    売り抜けといてよかったー
    さて買い集めとこう

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • SOROSORO下げ止まるかな

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 誰かいますか?
    いくらまで、いくかな?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 12日連続up中~
    12日前からはほぼ倍になった。
    自分の株的には1.5倍。
    6/3に何かあるといわれてる。
    注目してよっ!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 会社名違いますね。
    会社名は、
    SELLAS Life Sciences Group, Inc. (SLS)
    のはずです。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 決算がとても良かったので、アフターでも3.07%上昇してますね。
    ザラ場と合わせて一日で+10%くらい。
    これくらい一日で↑すれば嬉しいです。
    あとはFDAの認可とかあればもっと良いのだけど!
    そろそろ来ないかな!???

    ところで、だれかいますか??

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ここは本当に人がいませんね↓
    っていうか、社名が間違っているのはなぜ?
    SLS は ガリーナ・バイオファーマ じゃなくて
    SELLAS Life Sciences Group, Inc.のはず。
    誰にいえば、これ直してくれるのかな?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ここは誰もいませんか?
    YahooUSA Financeの掲示板見てると、すごく上がりそうな気がするし
    フェイクのような気もするし微妙です。
    これからFDAの認可とか色々ありそうな事書いてあったり、中国の企業
    と契約してそこからの収入で来週発表の決算はプラ転。そこで株価も↑↑
    みたいな事が書いてあるので、色々調べてみましたが、どうも確信が持
    てません。。。色々迷い中です。

    買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 1000株インしました

    買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 昨日$6買い今日$13で売り。
    ダブルバガー!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ギャンブルは弱い

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 11で出してたら買えてたようだ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • プレかなり下がってますね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • AXSMの例が有りますから、ひょっとしたら化けるかも。
    同じ痛み治療関連ですし。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 分足チャートを確認しました。下げても上がる脈動をしているので、まだ上がりそうな気がします。Good Luck!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 21で買い出した
    引っ掛かるか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 少額行っとくか?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ガリーナ・バイオファーマについて話し合うスレッドです。
    スレッドのテーマと無関係のコメント、もしくは他にふさわしいスレッドがあるコメントは削除されることがあります。

    textreamのビジネス、株式、金融、投資、または証券に関するスレッドに参加する場合は、Yahoo! JAPAN利用規約を再読してください。

    Yahoo! JAPANは情報の内容や正確さについて責任を負うことはできません。
    その種の情報に基づいて行われた取引や投資決定に対しては、Yahoo! JAPANは何ら責任を負うものではありません。

    返信

    投資の参考になりましたか?

【PR】堅調な伸びを続ける「米国株」について学ぼう!高配当などおすすめ銘柄や選び方は? - マネックス証券 - Yahoo!ファイナンス

最近見た掲示板

最近見た掲示板はありません。

最近見た銘柄

最近見た銘柄はありません

JASRAC許諾番号
9008249113Y38200