【衝撃】1ヶ月遅れで提出された陳述書が、ただのお気持ち表明だった件
高市早苗の秘書が、ようやく陳述書を提出しました。
内容は、中傷動画もサナエトークンも「関与していない」と述べたのみ。
もう驚きポイントの連続です。
驚きポイント①
疑惑をかけられた本人が「やってない」と書いた紙を出した
→第三者の検証はゼロで、疑われてる本人が「私はやってません」と言っただけ。そんなのがまかり通ったら犯罪し放題でしょ。
驚きポイント②
サナエトークンの否認、よく読むと「暗号資産として発行すると"説明を受けていない"」
→関与を否定していないのですが「説明を聞いてなかった」けど「トークンの企画には関わった」ということでしょうか?
驚きポイント③
そもそも6月22日に「近日中に出す」と言って1か月。
会期末のドサクサで、口頭質疑を避け、反対尋問のない紙で済ませた。
逃げる気満々じゃん。
本当に卑怯者、絶対に許さないからな。
mainichi.jp/articles/20260…