大谷翔平の同点タイムリーが幻、“積極走塁”も裏目 ロバーツ監督「行く必要はなかった」…新人アルフォンソは痛恨の怠慢走塁で減速
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント112件
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確かに試合の状況や今の大谷の膝の状態を見ても無理をしてまで行く必要は無かった。 でも、全員が最後まで全力疾走する大谷のような選手だったら2塁でアウトになる前に得点していた、 これは、今回のプレーを通してアルフォンソに限らず、チームの全員にそのような意識付けができる。 今日は失った得点になったが、その意識付けが結果的にシーズンを通してチームに多くの得点を生み出すかもしれない。
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走者も良くないが、ホームに突入する走者に指示を出す役割のパヘズがベースの横に立ったまま悠長に両手を上げるだけだったのもよろしくない。 あそこでパヘズが走者の正面方向に立って急ぐように指示をしていれば減速せずにホームに帰って普通にセーフになっていた。 ホームへ走るランナーは後方のボールを見ながら走れる訳ではないので、ネクストのバッターが代わりの目になって出す指示はとても重要。 野球の攻撃はバッターとランナーだけでやっているわけではないというのを象徴する場面だった。 パヘズはとんでもないスーパープレイもやってくれるが、定期的に気の抜けた事をやるのが玉に瑕。
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リアルミュートに返球が来ないのがわかって悠々セーフとアルフォンゾは減速したのだろう。大谷は同点だけでなく一巡目に全く味方が打てなかった好調ウィーラーから逆転のチャンスを作るために頑張ったんだと思う。 嫌な流れになったけど、マンシーが値千金のホームランを打ってくれて良かった!
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しっかり監督に指示を出してほしいね 膝痛めてるのだから全力疾走は禁止、 スライディングもヘッスラも禁止、 二塁を狙うならフェンスまで打球が抜けた時だけとか まだまだ大谷とは長期契約だし、怪我が悪化したら大変だ
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チームのために2塁へ行く大谷の気持ちもわからなくもないが、大谷の左膝の状態を考えれば無理に2塁へ行く必要もないと思いますね。パヘスも本塁へ走れと伝えれば、アルフォンソも全力でホームまで走ったかもしれない。もったいないプレーでしたね。
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1アウト、ランナー2塁、普通は打球が外野に抜けた瞬間2塁ランナーは全力疾走でホームを狙い、外野手はそれを阻止すべく強肩をならしてバックホーム!しかし2塁ランナーがタッチをかいくぐってホームイン!!となるケース。 大谷もそういう展開になると思って2塁を狙ったが、バックホームを諦めたセンターが2塁へ送球で大谷さんがギリギリでタッチアウトになってしまった。しかもバックホームがこないとスピードを緩めたアルフォンソのホームインがわずかに遅れて得点ならず‥というところでしょ。 これは誰が悪いというより、このプレーに関わった大谷、アルフォンソ、一塁コーチ、パヘス、もちろんロバーツ監督‥、みんなが自分のすべきことをちょっとだけ疎かにした結果なんだと思う。 よってロバーツの「行く必要はなかった」という発言は「言う必要がなかった」発言でもある
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膝悪いんだから、無理しなくていいと思うけどな。悪化するだろうに、コーチャーも止めろよと思うわ。やっぱWBCは、もう出ない方がいいだろうな。各部位に負担かかり過ぎるなんだろう。まだ契約が半分残ってるから、ピークを継続できるように少しは手を抜く事も必要なんじゃないかな。
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最近ドジャースのヤラカシが多くなってきた。ヤラカシの種類も眼に見える物、眼に見えない物と色々あるがゲーム前のミーティングでしっかりと話し合うなり戦術会議をやっていればミスも減っていく。ミスは安心し切っている時に起こりやすい。
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マウンドは負荷デカいからダメで打席バッティングは良いっておかしいやろ。 打てば走る、急にブレーキかけなあかん瞬間もある、滑りこまな生きられないと感じたら滑り込むよってな。 瞬間負荷は図り知れない重い場合もある。 どないな指示出しても打ったら生きて進もうとなるのが野球やろ。 怪我せんといてや〜膝そそっと大事にしながらっやってはおかしいやろ。 危なっかしいのを排除するなら出すな。 ロブレスキーお疲れさん。 マンシーさんありがとう。ええもん見せてもらたわ。
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膝の調子が良くないという事を考えればいかなくて、良かった ただ走者は緩めすぎ三本間真ん中ぐらいから流してた ルーキーならもっとひたむきにプレーしないと 後、次打者もボーとしすぎ、ジェスチャーしないと 大谷は果敢に攻めた 走者は気を抜いた 次打者は見てるだけ 怠慢なの2人いるね
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