板倉町での未来構想フォーラムには約200名が参集!〜シナリオのない質疑も活発!!
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2026年7月22日:パート2
20時30分。高崎の自宅で、パソコンを起動させた。アサリのスパゲッティー(食材はスーパーフード)を食べ、軽い運動をした後でパソコンの前に座った。本日2本目のブログを書き上げてしまおう。
昼12時40分。秘書課会議室に集まった県庁サッカー部のメンバーを激励した。我が県庁サッカー部は、2009年以来、17年ぶり5度目の全国自治体職員サッカー選手権大会に出場することが決まっている。
何しろ、北関東大会での優勝は、県庁サッカー部創設以来初の快挙だ。今回の大会は、今週末の7月25日(土)から全国各地の予選を勝ち抜いた32チームで行われる。開催地は宇都宮市だ。
これまでの最高成績はベスト16。何としても2回、勝って、ベスト8の新しい歴史を作って欲しい!!✊
チームワークはバッチリ!スゴくいい雰囲気だった!!😄
13時15分からは昭和庁舎の正面玄関で行われた富士スバル(株)による寄贈車両受納式に出席。斎藤CEOに感謝状を贈呈した。
13時45分。群馬県の代表として全国大会に出場する「玉村ジュニアベースボールクラブ」の監督と選手達が来庁。ここでも、激励のスピーチをした。
14時。自民党の大和県議(幹事長)と面会。15分ほど懇談した。14時20分。県庁を出て板倉町に向かった。移動中の車内でオンライン協議。
視察先の渡良瀬遊水地に到着したのは16時。小野田町長の案内で、谷中湖展望台まで歩いた。あまりの暑さ(直射日光の強さ)に、日傘を使わざる得なかった。(ふう)
16時35分。未来構想フォーラムの会場である板倉町中央公民館に到着。17時からのフォーラムに突入した。
会場はほぼ満席。参加者は198名だった。目安にしていた170名を上回った。(感謝)
冒頭の30分、熱を込めて群馬県の政策や未来構想を語った。毎回、少しずつ言葉が研ぎ澄まされていくのを感じる。
小野田富康町長のプレゼンは、とても分かりやすかった。板倉町の現状や課題、将来ビジョンがよく理解出来た。東洋大学の跡地利用の問題では、今後もしっかり連携していきたいと考えている。
知事との「シナリオのない質疑応答」も活発!激励の言葉もあって、いい感じだった。会場での発言や意見は、しっかりフォローアップさせてもらう。
嬉しいのは、フォーラム終了後に、会場で発言してくれた方々と話せること。これも今回のフォーラムの特徴だな!(ニッコリ)
ご存知のように、今年で4回目となる「未来構想フォーラム」は、35市町村全てを行脚する形で進めている。そうしたこともあって、これまでで最も手応えを感じる。
なるほど、「知事の話を直接、聞いてみたい!」「質問や意見をぶつけてみたい!」という県民の人たちが、こんなにいるんだな。そのことに、ちょっぴり感動している!!😄
追伸:お陰様で、板倉町での未来構想フォーラムも、かなり盛り上がった。振興局、関係部局の県職員の皆さん、板倉町関係者の皆さん、お疲れ様でした!!お忙しい中、フォーラムにご参加頂いた皆さんにも、改めて感謝を申し上げます!!
<富士スバル(株)寄贈車両受納式>









