ペット産業に尻尾を振って、美味しい思いをしようとしているんでしょうね。
極めて、政治的な臭いを感じますね。
「保護猫かふぇ かぎしっぽ」のオーナー山中という人物の言説は『ペット産業の代弁者』
犬と違って猫はペットショップやブリーダーの購入が少ないのは事実。
ペットショップで売れ残り猫が保健所に行かないのは、2013年から保健所が業者の持ち込みを拒否できるようになったから。
行き先は「引き取り業者」。
再販できない個体がどこでどう死んでるか、国は数えていない。データに出ないようにしている。
殺処分統計に映らないのは、映らない場所で死んでるから。
野良対策が最優先、それは正しい。
でもその正論を、産業の盾に使っている。
ペットショップは生体販売は、生後2〜3ヶ月の一番かわいい時期を見せて即日購入させるモデル。
飼育コストや手間の問題で飼いきれなければ、
①SNS・里親サイトでの個人間譲渡(ジモティーなど)
②保護団体への直接持ち込み
③無断遺棄(元飼い猫・元飼い犬としてではなく野良としてカウントされるトリック)
はっきり言ってね。自分と意見が違うものを片っ端から捕まえて、絡んでいく攻撃性とかでお察しよ。
保護猫かふぇ かぎしっぽ
kagi-shippo.simdif.com
悪魔の安部政権から中央官庁の発表は全部ウソか下駄を履いている。
環境省がまともだったのは石原慎太郎が長官だった時まで。
いま、役所がーと言ってる連中はよほどのバカか金をもらっている回し者だ🤣